LoLワイルドリフトを実際にプレイしてみてPC版と違いは?レビューとまとめ

  • 2020年10月9日
  • 2020年10月9日
  • LoL
LoL

LoL(League of Legends)ワイルドリフトのクローズドベータテストに参加できましたので、PC版との違いをまとめていきます。
実際にプレイして分かったことも書いていきますので、参考として見ていただきたいと思います。

PC版とワイルドリフトの違い

後で、動画がありますので箇条書きで書いていきます。

アカウントは同じものを使用できます。
しかし、レベルなどは独自のワイルドリフトでレベル1からスタートします。
レベルが上がるごとにチャンピオンが追加されます。 

レーンもTOPはソロレーン、MIDはミッド、ボットはデュオという名前になっています。

マップも変わっていて、ルートなども変更する必要があります。
インヒビターはなくなっていて、ネクサスが攻撃してきます。
ドラゴンのバフも試合が早く終わるように強力になっています。

また、マップの味方も赤サイドと青サイドで逆転していて青サイドは上にドラゴンがいる(BOTが上)とミラーマップになっています。
これは操作性の問題でそうなっているようです。

アイテムは同じですが、効果がたまに違っています。
値段も違いますし、一番大きな違いはブーツがアクティブアイテムになっています。
サポートアイテムやジャングルアイテムもありません。
スマイトはありますが、tpはアイテムです。

攻撃は対象をするのが難しく、AAキャンセルは相当慣れないと(慣れてもスペックがないと)困難です。

チャンピオン選択画面は同じですが、チャットが難しいので喧嘩がやばそうです。

ピンも可能ですが、細かい動きが難しくスマホに慣れていないと操作しにくい形になっています。
プレイ時間はAI初級で10分弱になっているので、プレイヤー同士だとライアットが目標にしている15分から20分になろうかと思います。

ホーム画面です。
スッキリとしているので好きです。

実際のプレイ動画

実際のチュートリアル動画です。
3つの構成で操作方法を覚えていきます。

チュートリアル動画1

PC版と同じチュートリアルで基本の操作方法を学びます。

チュートリアル動画2

めちゃくちゃ弱い敵だったので3分で終了。

チュートリアル動画3

強制的にAI戦へ
こちらの動画でだいたいのことは理解できると思います。

元々、ファイターが好きなのでアサシン下手でやばい動きですが、こんな漢字のゲームになっています。
エクスペリア1でプレイしていています。

個人的感想

LoLはやっぱりPCがいい!

これにつきます。
FPS30ではゲームできませんし、MOBAは操作がむずい(元々PCゲーマーだからかもしれないが)
ゲーミングスマホが無いと厳しいかと思います。

また、LoLは1試合が20分ぐらいありますので、途中で電話や充電切れ、通信障害などがあれば切断されてしまいます。
そういった不安もあるので、いつでも出来ていつでも終われるソシャゲのようなゲームがスマホにはやっぱり向いているなと思います。

個人的にスキンとかを同期出来ないと厳しいです。