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オンライン飲み方で楽しめるおすすめ無料ブラウザゲームまとめ

オンライン飲み方で楽しめるおすすめの無料ブラウザゲームを紹介していきます。
パーティーゲームから頭を使うゲーム、大人数対応や2人の少人数対応など様々なゲームをまとめています。

ラウンジ

  • ジャンル: 様々
  • プレイ人数: ゲームによる
  • 様々なゲームをブラウザで楽しめます。

無料で楽しめるブラウザゲームが多くあるサービスです。
ZOOM飲み会をターゲットに作られているため、身内で楽しめるゲームが多く親睦会などにも最適なものが多くあります。
最大10人でビジネスプランで最大100人になります。
ビジネスで使用する場合は経費で落としちゃいましょう。

一致するまで終われまテン

  • ジャンル: 手書きパネルクイズ
  • プレイ人数: ~20人

このゲームでは、参加者全員が同じお題に対して手書きで回答します。全員の回答が一致するまでゲームは終わりません。
例えば、「とってもスッパイ食べ物の定番といえば?」というお題に対して、参加者は「うめぼし」「レモン」などと回答します。
全員が同じ回答をすることを目指します。このゲームは、参加者の思考がどのように一致するか、または一致しないかを楽しむことができます。

カタセツ

  • ジャンル: 早押しクイズ
  • プレイ人数: ~50人

カタカナ語をカタカナや英語を使わずに説明するゲームです。例えば、「ビリヤード」をお題として出された場合、出題者は「球を突いて穴に入れるゲーム」といった形で説明します。
回答者は、この説明を聞いて何のカタカナ語かを当てます。このゲームは、言葉の説明能力と推理能力を試される面白い体験を提供します。

何の絵?基本問題

  • ジャンル: お絵描き
  • プレイ人数: ~100人

出題者が特定のお題に基づいて絵を描き、他の参加者がその絵が何を表しているのかを当てるゲームです。
絵はリアルタイムで参加者に公開され、お題が何かを早押しで回答します。このゲームは、参加者の絵の解釈能力や出題者の描画スキルによって、多くの笑いが生まれます。

NGワード

  • ジャンル: NGワード
  • プレイ人数: ~30人

各参加者に秘密のNGワードが割り当てられます。参加者はフリートークをしながら、自分のNGワードを避けつつ、他の参加者に自分のNGワードを言わせようとします。
NGワードを言ってしまった参加者は負けとなります。このゲームは、会話の中でどのように言葉を選ぶか、または相手をどのように誘導するかの戦略が鍵となります。

喧嘩不可避!?印象、イメージ終われまテン

一致するまで終われまテンの喧嘩しやすいバージョンですが、盛り上がることは間違いなしです。
ゲームの説明文をよく読んでから進めて下さい。

「時間にルーズそうな人は?」 「ドケチそうな人は?」 「頭の回転が早そうな人は?」 というような、人の印象やイメージのお題を揃えております。
お題に合う人の名前を現在一緒にゲームをプレイしている人の中から答えてください。 ※注意 どうしてもネガティブなイメージや印象のお題もあります。
それが原因で口論などになったとしても、当方は一切の責任を負いません。個人、メンバーでの自己責任の上プレイをお願いします。

ボードゲームアリーナ

  • ジャンル: 様々
  • プレイ人数: ゲームによる

500種類以上のボードゲームを42の言語で楽しめる、世界的に有名なオンラインプラットフォームです。850万人以上のユーザーが登録しており、無料で遊べるゲームが多数あります。
BGAの特徴として、ダウンロード不要でブラウザ上で直接遊べる点、日本語に対応している点、PCやスマホ、タブレットでアクセス可能な点が挙げられます。
また、知らないゲームでもチュートリアルを通してルールや操作を学べるため、初心者でも気軽に楽しむことができます。
友達と遊ぶ場合は、フレンド登録を行い、フレンドのみのテーブルを作成することでプライベートなゲームを楽しむことが可能です。
一方、世界中のプレイヤーと遊びたい場合は、自動マッチングまたは手動マッチングを選択して、対戦相手を探します。
自動マッチングでは、遊びたいボードゲームを選んで「プレイ!」ボタンを押すだけで対戦相手が自動的に見つかります。手動マッチングでは、参加したいテーブルを自分で選ぶことができます。

ニムト

  • 最大人数…2-10人
  • プレイ時間…約18分
  • BGA難易度…★1

ゲームの目的は、カードを出して行く中でできるだけ少ないペナルティポイントを獲得することです。
ゲームは一組のカード(通常は1から104までの数字が書かれたカード)を使用し、各カードにはペナルティポイントが割り当てられています。
ゲームの始めに、プレイヤーには手札が配られ、テーブル上には4枚のカードが列として配置されます。
プレイヤーは自分のターンに1枚のカードを選んでテーブルに出します。カードは常に昇順で配置される必要があり、プレイヤーは自分のカードを既存の列のうち、最も適切な位置に追加します。
カードを置く際の基本ルールは、出されたカードはそれより数値が小さいカードの中で最も大きいカードの後ろに置かれることです。
もしプレイヤーが自分のカードをどの列にも適切に追加できない場合、つまり自分のカードがすべての列の末尾のカードよりも小さい場合や、列に6枚目のカードとして追加することになる場合、そのプレイヤーは列のすべてのカードを取り、ペナルティポイントを獲得し、自分のカードを新しい列の最初のカードとして配置します。
魅力は、限られた情報と予測不可能なプレイヤーの行動に基づいて最適な戦略を立てることにあります。
プレイヤーは他のプレイヤーがどのカードを出すかを予測し、自分がペナルティポイントを最小限に抑えるためのカードを選ぶ必要があります。また、他のプレイヤーに不利な状況を作り出すことも戦略の一つです。

ボードゲームアリーナで遊ぶ

ラマ

  • 最大人数…2-6人
  • プレイ時間…約8分
  • BGA難易度…★1

目的は、手札のカードをできるだけ早く全て出し切ることで、ラウンド終了時にペナルティポイントを最小限に抑えることです。
ゲームには数字が1から6までのカードと、特別な「ラマ」カードが含まれています。各プレイヤーには手札が配られ、テーブルの中央には捨て札の山が形成されます。
プレイヤーは自分のターンに、中央の捨て札の山の一番上のカードと同じ数字か、それよりも1つ大きい数字のカードを出すことができます。
「ラマ」カードは特別で、6のカードの後にも出すことができ、また「ラマ」カードの後には1のカードを出すことができます。
プレイヤーが手札のカードを出せない、または出したくない場合は、手札にカードを1枚引くことができます。
しかし、そのラウンドで手札を全て出し切ることができなかったプレイヤーは、手札のカードに応じてペナルティポイントを受け取ります。
数字のカードはその数字分のポイント、ラマカードは10ポイントとしてカウントされます。
ゲームは複数のラウンドで構成され、あるプレイヤーが40ポイントに達した時点でゲームが終了し、その時点で最も少ないペナルティポイントを持っているプレイヤーが勝者となります。

ボードゲームアリーナで遊ぶ

ホーダーズ

  • 最大人数…3-6人
  • プレイ時間…約9分
  • BGA難易度…★1

プレイヤーが森の生き物となり、寒い季節に備えてナッツを集める戦略とブラフが鍵となるカードゲームです。
3人から6人で遊べ、約8分という短いプレイ時間で手軽に楽しめる点が特徴です。ゲームの目的は、1種類のナッツを5つ集めることで、これを達成したプレイヤーが勝利となります。
ゲームの流れは、生き物カードを伏せて配置し、その後、選んだカードを使ってナッツを集めるというシンプルなものです。
プレイヤーはリス、アライグマ、ハムスター、ウッドチャック、ビーバーといったカードを駆使して、ナッツを獲得します。
リスカードでナッツを直接獲得する基本的な動きから、アライグマで他のプレイヤーからナッツを奪う、ハムスターでアライグマの効果を無効化する、ウッドチャックで他のカードの効果をコピーする、そしてビーバーで大量のナッツを獲得するなど、各カードには特有の戦略があります。
『ホーダーズ』の醍醐味は、他のプレイヤーの動きを予測し、自分の手札と状況を見極めながら最適なカードを選択することにあります。
また、ブラフや読み合いも重要な要素で、特にシーフモードではハムスターカードのブラフを許すかどうかでゲームの駆け引きがさらに深まります。

ボードゲームアリーナで遊ぶ

スシゴーパーティ

  • 最大人数…2-8人
  • プレイ時間…約9分
  • BGA難易度…★2

プレイヤーは最も美味しい寿司のコースを作り上げることを目指します。このゲームは、シンプルながらも奥深い戦略と予測が求められ、2人から8人で遊ぶことができます。
基本的なルールは、プレイヤーが手札から一枚の寿司カードを選び、同時に公開してから手札を隣のプレイヤーに渡す「カードドラフト」メカニズムに基づいています。
このプロセスを繰り返し、寿司コンボを作ったり、デザートカードで追加点を狙ったりしながら、最終的に最も高い得点を目指します。
スシゴーパーティでは、さまざまな種類の寿司カードが用意されており、それぞれに得点の計算方法が異なります。
例えば、同じ種類の寿司を集めることで高得点を得られるカードや、セットを完成させることで得点が得られるカードなどがあります。
また、ゲームには「わさびカード」があり、これを使って他の寿司カードの得点を倍増させる戦略もあります。
スシゴーパーティの楽しさは、単にカードを選ぶだけでなく、どのカードをいつ手放し、どのカードを手元に残すかを考える戦略性にあります。
また、他のプレイヤーがどのような手を持っているかを予測し、彼らの計画を妨害することも重要な戦略となり得ます。
このゲームは、プレイするたびに異なるカードの組み合わせが生まれるため、同じ戦略が常に通用するわけではなく、その都度新しいアプローチを考える必要があります。

ボードゲームアリーナで遊ぶ

大富豪

  • 最大人数…2-8人
  • プレイ時間…約27分
  • BGA難易度…★2

「大富豪」は、通常の52枚のトランプとジョーカーを使用してプレイされます。大富豪の目標は、手札のすべてのカードを最初になくすことです。
大貧民の人の強いカード2枚と大富豪の選んだカード2枚を交換します。
細かいルールを設定することができます。

ボードゲームアリーナで遊ぶ

ソロ

  • 最大人数…2-10人
  • プレイ時間…約12分
  • BGA難易度…★1

各プレイヤーは8枚のカードを受け取ります。すべての手札のカードを場に置いた最初のプレイヤーが勝者です。
しかし、注意してください!すべてをひっくり返すことができる独特のアクションカードがあります
簡単にいうとウノです。

ボードゲームアリーナで遊ぶ

ピクトセンス

  • ジャンル: お絵描き系
  • プレイ人数: 最大30人
  • お題の絵を描いて回答者に当ててもらうオンラインお絵描きクイズゲームです。

フリーで利用できるブラウザベースの絵当てゲームです。このゲームでは、お題に沿って描き手が絵を描き、回答者がその絵を当てるというシンプルなルールで進行します。
プレイヤーは描き手と回答者の役割を交代しながらプレイし、設定されたターン数が終了した時点で最も得点を獲得しているプレイヤーが勝利します。
得点は、絵を正確に当てたり、自分の描いた絵が早く当てられたりすることで増加し、そのスピードが早いほど高得点を得られます。
ピクトセンスの特徴は、ユーザー登録不要で気軽に始められる点、お題を自由に選択または追加できる点、ゲームの設定(プレイ人数や周回数など)を細かく調整できる点などがあります。
また、各種演出やUIが簡素化されているため、直感的にゲームを楽しむことができます。

ワードウルフ

  • ジャンル: 正体隠匿系
  • プレイ人数: ~8人
  • 村人の中に紛れ込んだ人狼を見つけ出すゲームで、少人数でも楽しめます。

参加者があるお題について制限時間内に雑談をし、その中で「みんなとは違うお題」を与えられた少数派の人を見つけ出すゲームです。
このゲームは人狼ゲームに似ており、ワード人狼とも呼ばれています。ゲームの始まりに参加者にはそれぞれお題となるワードが配られますが、自分のワード以外は知ることができません。
このため、自分が少数派(ワードウルフ)なのか多数派(市民)なのかを探りながら、他のプレイヤーと会話を進めていく必要があります。

ゲームの流れとしては、まず制限時間内にお題について話し合います。その後、多数決で「処刑」する人を決め、ワードウルフを処刑できれば市民の勝ち、市民が処刑されればワードウルフの勝ちとなります。
このゲームは、自分がワードウルフか市民かを見極めること、そして他のプレイヤーの発言から彼らがどの立場にあるのかを推理することが鍵となります。

ガーティックフォン

  • ジャンル: 表現・お絵描き
  • プレイ人数: 4人~30人
  • 絵と文字で交互に伝えていく伝言ゲームで、最初のお題からどんどんかけ離れていく様子を楽しめます。

ブラウザ上でプレイ可能な無料のお絵描き伝言ゲームです。PC、スマホ、タブレットに対応しており、クロスプレイが可能で、最大30人まで遊ぶことができます。
このゲームは登録不要で日本語にも対応しており、ルールが簡単なので気軽に楽しむことができます。
ゲームの内容は、「絵⇒文章⇒絵⇒文章⇒…」という形で絵と文字を交互に伝えていく伝言ゲームです。プレイヤーはまずお題を文字で入力し、次に他のプレイヤーが作成したお題(文字)を絵で表現します。
その後、他のプレイヤーが描いた絵が回ってきたら、その絵が何を表していると思うかを文章で書きます。このプロセスを繰り返していくことで、お題がどのように変化していくかを楽しむことができます。

コードネームオンライン

  • ジャンル: 表現系
  • プレイ人数: 最大64人
  • スパイマスターのヒントを元に答えを見つけ出すチーム対抗戦のパーティーゲームです。

コードネームオンラインは、人気ボードゲーム「コードネーム」をブラウザ上で遊べるようにしたゲームです。
このゲームは登録不要、アプリのインストール不要、無料で遊べ、日本語に対応しており、スマホでもプレイ可能です。
最大64人までプレイできるため、大人数でのオンライン飲み会などにも適しています。
ゲームの基本ルールは、赤チームと青チームに分かれて、25枚のワードカードから自チームの正解カードを当てるチーム対抗戦です。
各チームには「スパイマスター」と呼ばれるリーダーが1人おり、このスパイマスターだけが全てのワードの答えを知っています。
スパイマスターは、自チームの諜報員(回答者)に対して、正解ワードを連想させるヒントを出します。諜報員はそのヒントを基に、正解ワードを推測して選びます。

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