Twitchのライブ配信は、現在では条件付きで「その場で巻き戻し」が可能です。
2025年に実装された「Stream Rewind」という新機能により、対応しているチャンネル・視聴者であれば、ライブ配信中でもシークバーを使って過去のシーンへ戻ることができます。
ただし、現時点では以下のような制限があります。
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デスクトップのWebブラウザ版Twitchのみ対応
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Twitch Turbo加入者、もしくは各チャンネルのサブスクライバーが対象
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配信者側の設定や配信カテゴリによっては利用できない場合がある
一方で、従来どおり「配信終了後にアーカイブ(VOD)を巻き戻して見る」「クリップ機能で直前のシーンだけ振り返る」といった方法も引き続き有効です。
本記事では、このStream Rewindを中心に、ライブ配信を巻き戻すための方法と、うまくできないときの原因・対処法を整理してご説明いたします。
※本コンテンツは「記事制作ポリシー」に基づき、正確かつ信頼性の高い情報提供を心がけております。万が一、内容に誤りや誤解を招く表現がございましたら、お手数ですが「お問い合わせ」よりご一報ください。速やかに確認・修正いたします。
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Stream Rewindの実装により、条件付きながらライブ中の巻き戻しが可能になりました。
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現時点では、PC Web版かつTurbo/チャンネルサブスクなど、限られた視聴者が対象です。
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それ以外の環境では、アーカイブ(VOD)やクリップ機能が引き続き重要な「巻き戻し」手段となります。
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PCをお持ちで、よく見るチャンネルが決まっている方
→ そのチャンネルのサブスクやTurbo加入を検討し、Stream Rewindを活用する。 -
スマホ・タブレット中心で視聴する方
→ アーカイブ(VOD)の追っかけ再生やクリップ機能を組み合わせて利用する。 -
配信者の方
→ VOD保存設定を見直しつつ、自チャンネルでのStream Rewind対応状況を確認し、視聴者向けに分かりやすく案内する。
2025年に「Stream Rewind」機能が実装された
Twitchは2025年、「Stream Rewind」という名称でライブ配信の巻き戻し機能を正式に導入しました。
この機能により、視聴者は次のようなことが可能になりました。
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視聴中のライブ配信を一時停止する
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シークバーをドラッグして過去のシーンに戻る
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巻き戻した後、ボタン操作で最新のライブ位置まで一気に追いつく
実装初期は、視聴者の一部(Turbo/サブスク)に限定しつつ、順次対象を広げていく方針が示されています。
ライブ中の巻き戻しと、配信終了後VODの巻き戻しの違い
同じ「巻き戻し」でも、次の2つは性質が異なります。
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ライブ中の巻き戻し(Stream Rewind)
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ライブ配信を見ながら、その場で過去のシーンに戻る機能です。
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チャットは基本的にリアルタイムで流れ続けます。
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一部の視聴者・環境のみ利用可能です。
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配信終了後VODの巻き戻し
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配信が終わった後に「ビデオ」タブからアーカイブを開き、通常の動画としてシークバーで巻き戻す方法です。
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配信者がアーカイブ保存を有効にしている場合、すべての視聴者が利用できます。
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視聴タイミングを自由に選べる一方で、リアルタイム感は薄れます。
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どの方法がどんなユーザーに向いているか(ざっくり比較)
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今その場で、少し前のシーンに戻って確認したい方
→ 条件を満たしている場合は「Stream Rewind」が最適です。 -
仕事や学校のあとに、まとめてじっくり見返したい方
→ 配信終了後の「アーカイブ(VOD)」視聴が向いています。 -
直前の盛り上がりシーンだけすぐ振り返りたい方
→ 「クリップ機能」が手軽で、共有もしやすい方法です。 -
Stream Rewindが使えないスマホ・TVから見ている方
→ 「ビデオ」タブから最新配信のVODを開いて追っかけ再生、またはクリップ活用が現実的な選択肢となります。
Twitchライブを巻き戻す主な方法一覧(比較表)
まずは代表的な「巻き戻し」手段を一覧で比較いたします。
巻き戻し手段の比較表
| 手段 | 対応環境(目安) | 費用 | 巻き戻し可能範囲(目安) | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|---|---|
| Stream Rewind | PC Webブラウザ(対応チャンネル) | Turboまたはチャンネルサブスク | 直近のライブ区間(数時間規模を想定) | ライブ中にそのまま巻き戻せる/操作が直感的 | 対象ユーザー・チャンネルが限定/スマホアプリ等は非対応(現時点) |
| アーカイブ(VOD) | PC・スマホアプリ・ブラウザ | 無料 | 原則として配信全体(保存期間の範囲) | いつでも好きなタイミングで、自由に巻き戻し・早送り可能 | 配信者がVOD保存を有効にしていないと利用不可 |
| クリップ機能 | PC・スマホアプリ | 無料 | 直近数十秒〜数分 | 重要シーンだけ切り出して後から見返せる/共有しやすい | 長時間の巻き戻しには向かない |
| ブラウザ拡張機能(DVR系) | PC Webブラウザ | 無料〜 | 拡張機能に依存 | 一部環境でライブDVR的な視聴が可能になる場合がある | 公式サポート外で、動作・安全性・規約面のリスクがある |
| 画面録画ソフト | PC | 無料〜有料 | ローカル保存容量の範囲 | 自分用の記録として柔軟に扱える | 規約・権利上の問題になり得る/設定が複雑 |
※拡張機能・録画ソフトについては、Twitch公式が推奨している方法ではなく、利用規約・著作権・プライバシー等の観点から慎重な判断が必要です。
Stream Rewind(公式のライブ巻き戻し機能)
Stream Rewindは、Twitchが公式に提供するライブ配信用の巻き戻し機能です。対応チャンネル・対応視聴者であれば、ライブ視聴ページ上のシークバーや専用ボタンから過去のシーンへ戻ることができます。
主な特徴は次のとおりです。
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視聴中にページを移動せず、そのままプレイヤー上で巻き戻せる
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巻き戻し中もチャットはリアルタイムで進み続ける
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Twitch Turboやチャンネルサブスクなど、条件を満たす視聴者のみに提供される
アーカイブ(VOD)を使って実質的に巻き戻す方法
Stream Rewindが利用できない場合でも、配信者がアーカイブ保存を有効にしていれば、次の方法で「追っかけ再生」に近い視聴が可能です。
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チャンネルページの「ビデオ」タブを開く
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「最近の配信」から現在配信中のタイトルを選択
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VODとして再生し、シークバーで自由に巻き戻し・早送り
この方法はスマホアプリでも利用しやすく、現実的な代替案として有効です。
クリップ機能を使って直近のシーンを振り返る方法
Twitchには、短いクリップを作成できる機能があります。見逃したシーンを「30秒〜90秒程度」切り出して作成し、すぐに見返したり、あとで一覧から確認したりすることが可能です。
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重要なシーンに遭遇したら、クリップボタンを押す
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クリップの範囲を調整し、保存する
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自分のプロフィールやチャンネルのクリップ一覧から再生する
長時間を巻き戻すことはできませんが、「直前数十秒だけもう一度見たい」といった用途には非常に便利です。
拡張機能・録画ソフトを使う場合の位置づけ
Chrome拡張機能など、サードパーティ製のツールによって実質的なDVR視聴を実現しようとする方法も存在します。
しかし、これらは以下の理由から本記事では積極的に推奨いたしません。
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Twitch公式のサポート対象外である
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動作が不安定になったり、仕様変更で突然使えなくなる可能性がある
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利用規約や著作権・プライバシーの観点で問題が生じる可能性がある
基本的には、公式のStream Rewind・アーカイブ・クリップ機能を優先的に利用することをおすすめいたします。
Stream Rewindの仕組みと利用条件
誰が使えるのか(Turbo・チャンネルサブスク・無料ユーザー)
現時点で、Stream Rewindを利用できる視聴者はおおむね次の条件を満たす場合に限られます。
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Twitch Turboに加入している
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視聴しているチャンネルのサブスクライバーである
さらに、チャンネル側の設定によって挙動が変わる点に注意が必要です。
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サブスク向けの広告なし視聴が無効な場合:Turbo加入者のみ利用可能になるケース
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サブスク限定アーカイブが有効な場合:Turboに加入していても、そのチャンネルのサブスクでなければ利用できないケース
無料ユーザーは、今後機能が拡大される可能性はありますが、時期や仕様は変更されることがあるため、最新の公式情報を確認することが重要です。
対応デバイス・環境(Web版/スマホアプリ/TVアプリ)
Stream Rewindは、まずデスクトップ向けWebブラウザ版Twitchに対して提供されています。
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対応:PCのWebブラウザ(Chrome、Edgeなど主要ブラウザ)
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非対応(現時点の傾向):スマホアプリ、タブレットアプリ、TVアプリ
スマホから視聴していて「巻き戻しボタンがない」と感じる場合、機能がまだアプリに展開されていない可能性が高いとお考えください。
また、ブラウザ拡張機能や広告ブロッカーによってプレイヤーのUIが崩れ、ボタンが表示されないケースもあります。その場合は、以下のような対処をお試しください。
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シークレットウィンドウで開く
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広告ブロッカーなどの拡張機能を一時的にオフにする
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別のブラウザで試してみる
配信者側の設定と、利用できないカテゴリの例
Stream Rewindは、配信者側の設定にも大きく依存いたします。
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VOD保存(過去配信の保存)が有効になっていること
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配信内容がVOD保存に制限のあるカテゴリでないこと(音楽配信・DJ配信など)
たとえば、権利上の理由からVODを残していないDJ配信などでは、Stream Rewindも利用できない場合があります。
そのため、同じ視聴者・同じ環境であっても、
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チャンネルAでは巻き戻せる
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チャンネルBでは一切巻き戻せない
という状況が起こり得ます。
Stream Rewindの具体的な使い方(視聴者向け)
PCブラウザでの基本操作手順(シークバー・ボタンの使い方)
Stream Rewindを利用できる環境での、基本的な操作手順は次のとおりです。
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対応チャンネルのライブ配信を開く
ログインした状態で、Turboまたはサブスク対象のチャンネルのライブ配信ページを開きます。 -
プレイヤーにシークバー/巻き戻しボタンが表示されているか確認
ライブ配信プレイヤー下部に、時間表示付きのシークバーが表示されているか確認します。 -
戻りたい位置までシークバーをドラッグする
見逃したタイミングを目安に、バーを左方向にドラッグして再生位置を移動します。 -
再生して内容を確認する
任意の位置に移動したら再生を開始し、見たかったシーンを確認します。 -
最新のライブ位置に追いつく
「ライブへ移動」や「LIVE」ボタンをクリックすると、現在のライブ位置に一気に戻ることができます。
巻き戻せる範囲・制限と、最新のライブに追いつく方法
巻き戻し可能な時間や範囲は、Twitch側の仕様や配信の長さなどにより変動します。一般的には「直近のライブ部分」を対象に巻き戻しが可能ですが、極端に長い配信などではすべての時間帯に遡れない場合もあります。
最新位置への追いつき方はシンプルです。
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プレイヤーの「ライブへ移動」ボタンを押す
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シークバーの右端をクリックする
といった操作により、数秒でリアルタイム位置に戻ることができます。
チャットや広告への影響(どこまで変わるのか)
Stream Rewind利用中でも、チャットは通常どおりリアルタイムで流れ続けます。
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巻き戻している間も、最新のチャットの流れを見ることができます
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広告の挙動は、サブスクやTurboの状態、チャンネルの設定によって変わります
Twitchは、Stream Rewindを「広告スキップの抜け道」にしないよう設計しており、広告表示や収益に関わる部分は今後も調整が入る可能性があります。
Twitchライブが「巻き戻せない」ときの原因と対処法
自分のアカウント・プランが条件を満たしていないケース
まず確認すべきは、自分のアカウント・プランがStream Rewindの対象になっているかどうかです。
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Twitch Turboに加入していない
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視聴しているチャンネルのサブスクライバーではない
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サブスクだが、チャンネル側の特典設定が特殊になっている
といった状況では、Stream Rewindが提供されていない可能性があります。
アカウントページから、Turboおよびサブスク状態を一度ご確認ください。
チャンネル設定や配信内容の制限によるケース
次に考えられるのが、チャンネル側の設定・配信内容による制限です。
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配信者が「過去配信の保存(VOD)」をオフにしている
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音楽系・DJ系など、権利の都合でVODを残していないカテゴリで配信している
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サブスク限定アーカイブなど、特殊な設定にしている
この場合、同じ視聴者・同じ環境であっても、
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チャンネルAでは巻き戻せる
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チャンネルBでは一切巻き戻せない
という挙動になることがあります。
ブラウザ・アプリ・通信環境が原因のケース
技術的な要因でボタンが表示されないケースもあります。
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スマホアプリ・TVアプリで視聴している(現時点で非対応の場合が多い)
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古いブラウザや、非推奨ブラウザを使用している
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広告ブロッカーや一部の拡張機能がプレイヤーUIの表示を妨げている
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回線が不安定で、プレイヤーが簡易モードになっている
このような場合は、以下のような切り分けを試すと原因を特定しやすくなります。
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PCの別ブラウザで試してみる
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シークレットウィンドウで開いてみる
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拡張機能を一時的にオフにしてみる
原因切り分け用チェックリスト
以下のチェックリストを上から順に確認していただくと、原因の絞り込みに役立ちます。
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Twitchにログインした状態で視聴しているか
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PCのWebブラウザ版Twitchで視聴しているか
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Twitch Turboに加入、または視聴チャンネルのサブスクライバーか
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他の対応チャンネルではStream Rewindが使えるか
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ブラウザ拡張機能(広告ブロッカー等)をオフにして試したか
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スマホアプリで視聴している場合、PCからでも同じチャンネルを試したか
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視聴中チャンネルがVODを保存しているか(配信者の案内を確認したか)
このチェックで「自分側の条件は満たしているのに利用できない」と判断できる場合は、チャンネル設定や配信内容の制限である可能性が高く、配信者本人に確認するのが確実です。
スマホ・タブレット・TV視聴時の代替手段
アーカイブ(VOD)から最新配信を開いて追っかけ再生する方法
スマホアプリやTVアプリから視聴している場合、現時点ではStream Rewindが利用できないケースが多いため、アーカイブ(VOD)による「追っかけ再生」が現実的な手段となります。
手順の一例は次のとおりです。
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視聴中のチャンネルのアイコンをタップし、チャンネルページを開く
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「ビデオ」タブ、または「最近の配信」の一覧を表示する
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現在ライブ配信中のタイトルをタップしてVODとして開く
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シークバーで冒頭や見逃したシーンへ移動して再生する
この方法で、ライブから数分〜数十分遅れた状態にはなりますが、ほぼリアルタイムに近い感覚で追いかけることができます。
クリップ機能で重要シーンを一時保存するテクニック
スマホからでも利用しやすいのが、クリップ機能です。
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重要なプレイ・盛り上がったトークなどがあったら、すぐにクリップを作成する
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後からクリップ一覧から見返す
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気に入ったクリップはブックマークや共有で素早く再生する
長時間の巻き戻しには向きませんが、「さっきのシーンだけもう一度見たい」というニーズには十分対応できます。
どうしても巻き戻したい場合の現実的な割り切り方
スマホ・TV環境だけで、PCブラウザを一切使わない場合、現行仕様では「完全なライブ巻き戻し」が難しい場面もあります。
その場合は、次のような視聴スタイルの切り分けも現実的です。
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重要な配信や大会はPCで視聴する
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見逃しても大きな問題にならない雑談配信などはスマホで気軽に視聴する
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見逃しに弱いコンテンツは、アーカイブ前提で視聴する
非公式の録画ツールや拡張機能に安易に頼る前に、こうした「視聴環境の工夫」でカバーできないかをご検討ください。
配信者が知っておきたい設定・運用のポイント
Stream Rewindを有効にするための基本設定(アーカイブ・VODなど)
配信者側でStream Rewindを活用してもらうには、まずVOD保存関連の設定を確認することが重要です。
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クリエイターダッシュボードの設定で「過去配信の保存(VOD)」を有効化する
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カテゴリ選定や使用BGMなど、VOD保存に支障のない配信内容になっているかを確認する
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テスト配信で、自身のチャンネルでStream Rewindが実際に表示されるかをチェックする
視聴者から「このチャンネルは巻き戻せるのか?」と聞かれた際に、明確に答えられるようにしておくと安心です。
卷き戻し機能が視聴体験・収益・権利に与える影響
Stream Rewindは、視聴体験・収益・権利の面でプラスとマイナスの両面を持ちます。
メリット
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見逃しが減り、視聴者満足度が向上する
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「さっきの名シーンをもう一度見たい」というニーズをその場で満たせる
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配信中にクリップを作成しやすくなり、二次的な拡散も期待できる
注意点
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広告表示との関係から、仕様変更や条件見直しが行われる可能性がある
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権利的にデリケートなコンテンツでは、巻き戻しやVOD保存が制限される場合がある
配信内容によっては、VODをあえて残さない・Stream Rewindを前提としない運用も選択肢となります。
視聴者からの質問に答えるためのFAQテンプレート
配信説明欄や固定メッセージに、以下のような簡易FAQを掲載しておくと、質問対応の手間を減らせます。
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Q. このチャンネルはライブ中に巻き戻せますか?
A. PCブラウザから視聴しているTwitch Turboまたは当チャンネルのサブスクライバーの方は、Stream Rewindによる巻き戻しが可能です。スマホアプリやTVアプリからはご利用いただけない場合があります。 -
Q. どうしても巻き戻せないのですが?
A. アカウントのサブスク状態・視聴環境(PCブラウザ/スマホアプリ)をご確認ください。それでも解決しない場合は、配信内コメントやSNS等でお気軽にご質問ください。
Twitchライブ巻き戻しに関するよくある質問(FAQ)
YouTubeのように誰でも自由に巻き戻せるようになりますか?
現時点では、Stream RewindはTurboまたはチャンネルサブスクライバーを中心に提供されており、YouTube Liveのように「全視聴者が自由にDVR利用できる」という状態ではありません。
ただし、Twitchは今後、対象を段階的に拡大していく方針を示しています。最終的にどこまでYouTubeに近い体験になるかは、広告や収益の設計次第で変わり得るため、公式の発信を随時確認することが重要です。
何時間前まで巻き戻せますか?制限はありますか?
巻き戻し可能な具体的な時間上限は、Twitch側の仕様や配信の長さなどによって変動し、今後変更される可能性があります。
長時間の耐久配信などでは、すべての時間帯をStream Rewindでカバーできないケースも想定されます。その場合は、配信終了後のアーカイブ(VOD)視聴も併用していただくと良いでしょう。
サブスクを解約するとStream Rewindは使えなくなりますか?
チャンネルサブスクライバー向けの特典としてStream Rewindが提供されている場合、解約後はそのチャンネルで同機能を利用できなくなる可能性が高いです。
一方、Twitch Turboに加入している場合は、対象チャンネルの設定によってTurboでも利用可能なケースがあります。詳しくは、各チャンネルの案内および公式ヘルプをご確認ください。
スマホアプリでの対応予定はありますか?
TwitchはWeb版での提供を皮切りに、今後モバイルなど他のプラットフォームにも機能を拡大していく方針を示しています。
ただし、正確な時期や仕様は予告なく変更されることがあるため、
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Twitch公式ヘルプセンター
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Twitch Support公式SNSアカウント
などで最新情報を確認しておくことをおすすめいたします。