スマホでDiscordの通話を始める前に「自分の声が相手に届くか」「音量は適切か」「ノイズや途切れがないか」を事前に確認したい場面は少なくありません。とくに初めてのボイスチャット(VC)参加や、イヤホン・Bluetooth機器を切り替えた直後は、当日になって「声が入らない」「小さすぎる」といったトラブルが起きやすいです。
ただし、PC版Discordにあるような分かりやすい「マイクテスト」機能は、スマホアプリの画面では同じ形で見つからないことがあります。そのため、本記事ではスマホで実行できる「マイクテスト相当の確認方法(代替テスト)」を、手間が少ない順に整理し、さらに症状別(無音・小さい・途切れる・ノイズ)に切り分けと対処を詳細に解説いたします。記事の途中には、比較表・早見表・チェックリストも用意しておりますので、通話直前の確認にもお使いください。
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スマホのDiscordでマイクテストはできるのか
スマホ版に内蔵マイクテストがない理由と注意点
スマホで「Discord マイクテスト」と検索すると、PCの手順(ユーザー設定→音声・ビデオ→マイクテスト)を前提にした情報が混在しがちです。
しかし、スマホアプリではPCと同じUI・同じ機能がそのまま提供されないことがあります。結果として、次のような状況に陥りやすくなります。
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記事どおりに設定画面を探しても「マイクテスト」が見つからず、無駄に時間がかかる
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「スマホでもできるはず」という思い込みで、権限や接続などの本質的な原因確認が遅れる
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アプリのバージョンやOS差による表示の違いに引きずられ、判断がぶれる
ここで重要なのは、スマホで行うべきは「マイクテストボタンを探すこと」ではなく、通話で実際に使える状態かを短時間で検証することです。言い換えると、スマホでは以下の2系統で確認するのが現実的です。
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Discord内での確認(通話で確認する)
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端末側での確認(録音してマイク自体を確認する)
注意点として、スマホでは端末の状態(省電力、OS権限、Bluetoothの接続状態、別アプリの干渉)の影響を強く受けます。そのため「Discordの設定だけ」を見直しても改善しないことがあり、OS側の設定・接続状況まで含めて切り分けるのが最短ルートになります。
PC版のマイクテストでできることとの違い
PC版Discordのマイクテストは、一般に「入力した音声がどの程度拾えているか」をアプリ内で確認できる点が強みです。一方、スマホでは同等の確認を行う場合、次のような違いが出ます。
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スマホは“入力の見える化”が弱い:自分の声が拾えているかを自分だけで判断しにくい
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端末側の要因が支配的:マイク穴の位置、ケース、持ち方、Bluetoothプロファイル、OS権限など
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切り替え操作で状態不整合が起こりやすい:イヤホン抜き差しやBluetoothオンオフの直後に不安定になりやすい
そのため、スマホでは「テスト」=「実通話で成立するか」を基準に置き、短い検証→切り分け→再検証のサイクルで確認するのが合理的です。本記事もその流れで、まず“確認方法”を提示し、次に“原因別の対処”を深掘りいたします。
スマホでマイクを確認する方法
ここでは「今すぐ確認したい」というニーズに合わせ、手間が少ない順に整理いたします。通話直前の場合は、上から順番に試すだけで、最短で状況把握できます。
最短で確認する方法
最短で確実なのは、Discordで実際に通話して、相手に聞こえ方を確認してもらう方法です。スマホでは自分の声を自分で返して確認する仕組みが限定的になりやすいため、「相手の耳」を使うのが最も早いです。
相手にお願いするときは、確認してほしい点を明確にすると1回で終わりやすくなります。以下をそのまま伝えるのが有効です。
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声が入っているか(無音かどうか)
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音量が小さすぎないか/大きすぎないか
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ノイズがあるか(ザー音、風切り、周囲音の入り過ぎ)
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途切れがあるか(ブツブツ、ロボット声、遅延)
短い確認セリフを決めておくと、音量・明瞭度の比較がしやすくなります。例として、次のように言ってみてください。
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「あいうえお、かきくけこ、さしすせそ」
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「Discordのマイク確認中です。音量とノイズを教えてください」
この方法のメリットは「実運用と同条件で確認できる」ことです。逆にデメリットは「相手が必要」な点ですが、通話直前の最短確認としては最もおすすめです。
一人で確認する方法
一人で確認したい場合、いきなりDiscordの設定を触るより先に、端末側でマイクが正常かどうかを確かめるのが成功率が高いです。順番を誤ると「原因がDiscordなのか端末なのか」が分からなくなり、解決が遠回りになります。
以下の順で進めてください。
1)端末の録音アプリで“マイクそのもの”を確認する(最優先)
まずは端末標準の録音機能(ボイスメモ、レコーダー等)で、10秒だけ録音し、再生して確認します。ここで確認すべきは次の3点です。
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録音できるか(録音開始ができない、すぐ停止するなどがないか)
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音量は十分か(極端に小さくないか)
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音質に違和感はないか(ノイズ、割れ、途切れ)
ここで録音自体ができない、または極端に小さい場合は、Discord以前の問題です。例えば、以下が原因候補になります。
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OSのマイク権限が全体的に制限されている
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端末のマイク穴が塞がれている(ケース・汚れ・持ち方)
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イヤホンマイクが断線、またはマイク非搭載
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Bluetooth機器がマイク入力として固定されている(接続状態の影響)
録音アプリで問題がないなら、マイク本体は概ね正常です。次に「Discordで使うときに問題が出る」方向へ切り分けます。
2)別アカウントでDiscord通話し、通話で確認する(確実だが手間あり)
どうしても一人でDiscord上の挙動まで確認したい場合、Discordアカウントを2つ用意し、片方を別端末(またはPC・ブラウザ)でログインして通話します。準備は必要ですが、通話の成立と聞こえ方を一人で検証できます。
実施の考え方は以下です。
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端末A(スマホ):普段使うアカウントで通話
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端末B(別スマホやPC):別アカウントで受け側として参加
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受け側で「音量・ノイズ・途切れ」を確認
ポイントは「端末Bはテスト用」と割り切ることです。常用すると管理が煩雑になるため、テスト目的に限定すると運用しやすいです。
3)自分用のサーバー・ボイスチャンネルを作って試す(補助的)
自分用のサーバーを作り、ボイスチャンネルに入って確認する方法もあります。ただし、スマホの場合「自分の入力が自分に返ってくる」形のテストは成立しづらいため、最終的には別アカウントや相手の協力が必要になるケースが多いです。したがって、この方法は「通話に入れるか」「マイクのアイコンが動くか」など、状態確認の補助として捉えてください。
友人に協力してもらう方法
友人に協力してもらえる場合は、最も短時間で確実に確認できます。やり方は単純ですが、手順を固定すると失敗が減ります。
手順(30秒〜2分で完了)
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友人に「30秒だけ音声テストに付き合ってください」と依頼します
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Discordで通話を開始します(DM通話でもボイスチャンネルでも構いません)
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あらかじめ決めたセリフを10秒話します
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友人から「音量・ノイズ・途切れ」の評価をもらいます
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必要なら、以下の“1つだけ”を変えて再テストします(複数同時に変えないことが重要です)
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イヤホンの有無(本体マイクに戻す)
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Bluetooth再接続
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Discord再起動
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回線切替(Wi-Fi⇄モバイル)
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「一度に1つだけ変更する」理由は、原因が特定できるからです。複数を同時に変えると、改善しても「何が効いたのか」が分からず、再発時に対応できません。
Discordのマイクが入らないときの切り分け
「無音」は最も焦りやすい症状ですが、順番を守ると短時間で原因に近づけます。ここでは、OS→機器→アプリ→回線の順で、再現性の高い切り分けを提示いたします。
まず確認する3点
通話で声が入らないときは、最初の30秒で次の3点を確認してください。
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録音アプリで声が録れるか(端末のマイクが生きているか)
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Discordにマイク権限が付与されているか(OS側の許可)
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外付け機器を外して本体マイクで試したか(イヤホン・Bluetooth起因の切り分け)
この3点だけで、多くの「無音」は原因の方向性が見えます。
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録音アプリでも録れない → 端末側(権限、物理、機器)
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録音はOKだがDiscordだけ無音 → Discord権限、機器切替、アプリ状態
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外付けを外すと直る → イヤホン/Bluetooth起因が濃厚
OS権限とプライバシー設定
スマホで非常に多いのが、マイク権限が許可されていないケースです。Discordアプリ内にそれらしい項目が見当たっても、OS側で拒否されていれば通話では無音になり得ます。
確認の考え方はシンプルで、次の2段構えです。
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OSの設定で「Discordにマイクが許可されているか」
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一度許可したつもりでも、OSアップデートや設定変更で無効化されていないか
また、プライバシー系の機能(アプリごとの権限管理、マイクアクセスの一括制限)を利用している場合は、Discordだけが制限されていることもあります。通話直前に焦っている場合は、最小限「Discordのマイク権限がONか」だけ先に確認するのが得策です。
イヤホンとBluetoothの落とし穴
無音トラブルの次に多いのが、イヤホンやBluetooth周りの不整合です。特に次の状況は要注意です。
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イヤホンを挿したまま通話し、途中で抜いた
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Bluetoothイヤホンを接続したが、通話用の状態になっていない
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接続は維持されているが、マイク入力の経路だけが切り替わっていない
この場合の切り分けは、「まず本体マイクで通る状態を作る」ことが近道です。具体的には、以下を順番に試してください。
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イヤホン・Bluetoothを外す(切る)
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Discordを一度終了し、起動し直す
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通話に入り直して本体マイクでテストする
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そこで正常なら、イヤホン/Bluetoothを再接続して再テストする
ここで重要なのは「本体マイクで正常→外付けで異常」と分かれば、原因範囲が一気に狭まる点です。外付けが原因なら、対処は以下の方向になります。
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別のイヤホンで試して機器故障か判定
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Bluetoothの再ペアリング
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通話用プロファイルが使われる状態へ戻す(再接続・再起動が有効)
回線とアプリ不具合の疑い
権限も機器も問題なさそうなのに無音が続く場合、アプリ状態や回線も疑います。通話機能はネットワーク品質の影響を受けるため、「無音」と感じても実際には接続品質が崩れているケースもあります。
以下の優先順で対処してください。
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Discordアプリを完全終了して再起動
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端末を再起動(音声経路やBluetooth状態がリセットされやすいです)
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回線切替(Wi-Fi⇄モバイル)
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別の通話先で試す(DM通話→サーバーVCなど)
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アプリ更新を確認(古い場合は更新)
また、バックグラウンドで動作しているアプリ(動画、クラウド同期、通話録音系)が影響することもあります。通話前は不要アプリを終了しておくと、原因を減らせます。
音が小さい・途切れる・ノイズが出るときの対処
無音ではないが品質が悪い場合、原因は「設定」よりも「環境」「機器」「回線」「端末状態」に偏りやすいです。ここでは症状別に、効きやすい対処を整理いたします。
入力音量と端末側のマイク選択
音が小さい場合、まず疑うべきは「物理的な拾い方」です。スマホの内蔵マイクは、端末の持ち方・距離・周辺環境で大きく変わります。以下を確認してください。
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口元と端末の距離:30〜50cm以上離れると小さくなりやすい
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マイク穴の位置:ケースや指で塞いでいないか
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端末をテーブルに置いていないか:振動や反射で聞きづらくなる場合があります
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イヤホンマイクの位置:口元から離れていないか(服に擦れていないか)
次に「マイク選択」の観点です。外付け機器を使うと、入力元が切り替わります。確認のため、以下の二択でテストしてください。
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本体マイクで通話:これで十分なら、外付け側に問題が寄っています
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イヤホン/Bluetoothで通話:これで急に小さいなら、外付けマイクの性能・接触・状態不整合が疑わしいです
ここでのポイントは、音量を“感覚”で判断せず、相手に「さっきより何割くらい小さいか」を聞くことです。具体的な差が分かると、対処が早くなります。
ノイズ対策と環境音の影響
ノイズ対策は、アプリ設定よりも先に「環境」と「当たり方」を変えるほうが効果が出やすいです。特にスマホは周囲音を拾いやすいため、以下は即効性があります。
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風が当たらない位置に移動する(扇風機・エアコンの直風が大敵です)
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端末やイヤホンのマイク部分を服や指で擦らない
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キーボードや机の打鍵音が入る場合、机に直置きせず手に持つ
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可能ならマイク付きイヤホンへ切り替える(口元に近づき、周囲音が相対的に減ります)
また、「ザー音」が出る場合は、次の切り分けが有効です。
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本体マイクでもザー音 → 端末側の問題(汚れ、破損、環境)
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外付けのみザー音 → イヤホン/Bluetooth起因(接触、相性、故障)
この切り分けができると、無駄な設定変更を避けられます。
通話モードと端末機能の影響
途切れ(ブツブツ切れる、ロボット声になる、遅延が大きい)は、回線要因が強いことが多いです。次の状況では発生確率が上がります。
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電波の弱い場所(地下、移動中、混雑エリア)
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Wi-Fiが混雑している(同居人の動画視聴等)
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省電力モードで通信や処理が抑制されている
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端末が発熱して性能が落ちている(ゲーム同時起動等)
対処は、次の優先順が有効です。
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場所を変える/回線を変える(安定したWi-Fi、または電波の良い場所へ)
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省電力モードを解除(通話中だけでも解除すると改善する場合があります)
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不要アプリを終了(動画・同期・ゲーム等)
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Discord再起動(状態不整合のリセット)
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端末再起動(根本的な状態リセット)
途切れは「設定を正しくしても回線が弱いと改善しない」タイプのトラブルです。したがって、設定を深掘りする前に、回線と端末状態を先に整えるのが合理的です。
通話前にやっておくべきスマホのDiscord設定
通話前の事故は「権限」「機器切替」「回線」「端末状態」の4要素でほぼ説明できます。ここでは、直前チェックとして使える形に落とし込みます。
通話前チェックリスト
以下のチェックリストを、通話開始前に上から順に確認してください。所要時間は1〜3分です。
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Discordのマイク権限がOS側で許可されている
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録音アプリで声が録れる(端末マイクは正常)
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イヤホン/Bluetoothを使う場合、接続状態が安定している(必要なら再接続できる)
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端末のマイク穴が塞がれていない(ケース、指、汚れ)
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省電力モードが強く効いていない(通話中は解除できる)
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Wi-Fiまたは電波状態が安定している(移動中は途切れやすい)
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Discordを一度再起動してから通話に入る(機器切替をした日は特に有効)
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不要アプリ(動画・同期・ゲーム)を終了している
このチェックを通しても問題が残る場合は、次章の「症状別対処」に沿って、原因を狭めてください。
機器を変えるときの手順
イヤホンやBluetoothを途中で切り替えると、音声経路が不整合になり、無音・小さい・ノイズ増加などが出ることがあります。切り替え時は、次の手順に統一すると安定します。
推奨手順(切替で事故を減らす)
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通話から一度退出(または相手に断って一時停止)
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イヤホン抜き差し/Bluetoothオフオンを実施
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Discordを完全終了し、起動し直す
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通話に再参加し、30秒だけ音声確認
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問題が出たら「本体マイクに戻す」→正常化→外付けを再接続、の順で切り分け
この手順の狙いは、端末とDiscordの状態を揃えることです。とくにBluetoothは見た目上つながっていても「通話用の状態」になっていないことがあるため、再接続・再起動が効果的です。
Discordスマホのマイクテストに関するよくある質問
ブラウザ版Discordならスマホでもテストできるか
ブラウザ版Discordは環境によって使い勝手が変わります。スマホブラウザでPCと同様の手順が成立する場合もありますが、OS権限やブラウザ側の仕様によって挙動が異なることがあり、通話直前の確実な方法としては不安定になりやすいです。
したがって、スマホでの基本方針としては以下を推奨いたします。
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最短で確実に確認したい:友人に30秒協力してもらい、実通話で確認
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一人でまず切り分けたい:録音アプリでマイク自体を確認し、次にDiscord側へ進む
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どうしても一人でDiscord上まで検証したい:別アカウント・別端末で通話する
ブラウザ検証は「端末や環境に詳しく、検証に時間を使える場合」に向いています。
相手には聞こえるが自分だけ確認できない場合
スマホでは「自分の声を自分でモニターする」ことが難しく、相手に聞こえているのに自分の側で確証が持てないことがあります。この場合は、確認方法を目的別に切り替えるのが得策です。
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自分の声が出ているかだけ知りたい:友人に“無音かどうか”だけ確認してもらう
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音量やノイズまで調整したい:固定セリフを使い、相手に比較評価をもらう
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相手に頼りたくない:別アカウント通話、または録音アプリで音量・音質の目安を取る
「相手に聞こえる=通話としては成立」していますので、過度に設定をいじるより、相手のフィードバックで調整するほうが早い場合が多いです。
再インストールの前にやるべきこと
再インストールは最終手段として有効な場合もありますが、時間がかかり、ログイン・設定の復旧も発生します。先に以下を実施するほうが効率的です。
再インストール前チェック(優先順)
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OSのマイク権限がDiscordに許可されているか確認
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イヤホン/Bluetoothを外して本体マイクで通るか確認
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Discordを完全終了→再起動
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端末再起動
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回線切替(Wi-Fi⇄モバイル)
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アプリ更新の確認
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不要アプリの終了(通信・音声干渉の可能性を減らす)
これでも改善しない場合に限り、再インストールを検討してください。再インストール後は、最初にマイク権限の許可を求められることがありますので、許可を見落とさないよう注意が必要です。
まとめ
スマホでDiscordの「マイクテスト」を探して見つからない場合、操作ミスではなく、スマホアプリではPCと同じ形で用意されていないことが原因になりやすいです。そのため、スマホでは「マイクテスト相当の確認」を、次のどちらか(または両方)で行うのが最短です。
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実通話で確認する(友人に30秒協力してもらうのが最速・最確実)
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端末で録音して確認する(まずマイク自体が正常かを切り分ける)
次に取るべき行動を状況別に整理すると、以下になります。
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通話直前で急ぐ場合:友人に30秒だけ聞こえ方(無音・音量・ノイズ・途切れ)を確認してもらう
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一人で確認したい場合:録音アプリでマイク自体を確認→Discordでの通話確認へ進む
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無音トラブルの場合:権限→機器→アプリ再起動→回線の順で切り分ける
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小さい・ノイズ・途切れの場合:物理(距離・マイク穴)→機器差→環境→回線の順で整える
DiscordやOSは更新で挙動が変わることがあります。