【VALORANT】2021年12月ランクの人口分布は?自分はどれぐらいの強さなのか

Valorantのランクにおける人口分布を紹介します。
自分のランクはどれくらい人がいて、一般的なのか上級者なのかを確認する一つの手段となっています。
2021年12月のランク分布のデータを紹介します。
※12月のランクは11月のランクと同じようです。

2021年12月11月Valorantランク分布

Esports TalesによるとValorantのAPIを利用し公式のデータベースを使用して2021年11月はこのようなランク分布になっています。

全世界、全地域のプレイヤーを対象にしています。

ランクパーセンテージランクパーセンテージ
アイアン11.7%プラチナ14.7%
アイアン22.6%プラチナ23.2%
アイアン34.7%プラチナ32.4%
ブロンズ16.0%ダイヤモンド12.0%
ブロンズ27.9%ダイヤモンド21.5%
ブロンズ38.6%ダイヤモンド31.2%
シルバー110.5%イモータル11.2%
シルバー29.9%イモータル20.4%
シルバー39.7%イモータル30.2%
ゴールド19.0%レディアント0.04%
ゴールド26.9%
ゴールド35.6%

それぞれのランクで分けると

  • アイアン:9%

  • ブロンズ:22.5%

  • シルバー:30.1%

  • ゴールド:21.5%

  • プラチナ:10.3%

  • ダイヤモンド:4.7%

  • イモータル:1.8%

  • レディアント:0.04%

となっています。

それぞれを上位何%かで表すと

ランク上%ランク上%
アイアン1100プラチナ116.8
アイアン298.2プラチナ212.1
アイアン395.6プラチナ38.9
ブロンズ190.9ダイヤモンド16.5
ブロンズ284.9ダイヤモンド24.5
ブロンズ377ダイヤモンド33.0
シルバー168.4イモータル11.8
シルバー257.9イモータル20.6 0.6
シルバー348イモータル30.2
ゴールド138.3レディアント0.04
ゴールド229.3

となっています。

先月の2021年10月のランク分布からは

ゴールド以上の全てのパーセンテージが増となっています。
それに伴い全てのシルバー以下のパーセンテージは減少しています。
ゴールドより上のランクの人が増えたということは、正しい適正ランクにいった人が多いのかもしれません。