【steam】おすすめのホラーゲーム28選!夜にプレイしたら寝れない恐怖体験を

Steamでおすすめのホラーゲームを紹介します。
ホラーゲームといっても追いかけられる系やびっくりさせられる系、継続的な恐怖体験をさせられたりと様々なホラー要素があります。
Steamの中でも好評なホラーゲームを紹介していきます。

BIOHAZARD

いわずとしてたホラーゲームの王道。
シリーズ的にゾンビを殺す!とゾンビに恐怖するタイプの2つがあります。
ホラー要素のみなら0、1、7,Villageなどがおすすめです。
それぞれのナンバリングに特徴がありますのでレビューなどを見て参考に購入してください。
昔の作品ならセールでお買い得に購入できます。

Pacify

悪霊となった女の子から逃げつつ人形を捧げるゲームです。
女の子から逃げ惑うだけでもなかなかのホラーになっています。
ソロとマルチが選択できるので、ホラーがいい人はソロでプレイしましょう。

Witch Hunt

18世紀を舞台にした悪魔を退治するゲームです。
魔女の位置を視界を乗っ取りどこにいるのか判断し追い詰めていきます。
魔女は1人だけでなく数人いるようで、追い詰めることで凶暴化していきます。
システムなどが斬新なので、少し驚く作品です。

The Evil Within 2

サイコブレイク2、娘リリーは生きていると言われ再び悪魔の待つ世界へ
過去の1がクソ難易度(理不尽)から改善され、TPS、ホラーゲームとして完成されています。
STEMといわれる世界にいる雰囲気もいいです。
オープンワールドとしては、ほとんど一本道なので迷子になることも少ないはずです。

DYING: Reborn

おさかなクン、パズルホラーゲーム。
多くの要素はパズルに集約されていて、一本道の中アイテムを探しながら脱出を試みます。
雰囲気はホラーが強めですが、そこまでの恐怖はありませんがVRにするとホラーの雰囲気が一層強くなります。
一応、タイトルと実績、各所にストーリーのヒントはあるらしいですが難しい。

Outlast 2

Outlast 2では、サリバンのKnothと彼の信奉者たちが登場します。
彼らは邪悪な世界を捨てて、文明から隠された荒野の奥深くにある町、Temple Gateを誕生させた。Knothとその信奉者たちは、時代の終わりの苦難に備えており、あなたはその真っ只中に。
雰囲気がよくステルスホラーゲームとして最高のできです。
ストーリーはよく分かりませんが、逃げる隠れるというアクションで戦うことなく一方的にやられる恐怖を味わえます。

SOMA

無線は途切れ、食料はなくなりつつあり、機械は自分たちのことを人間だと考え始めた。水中施設PATHOS-IIは耐え難い孤立状態にあり、あなたは困難な決断を強いられるだろう。確かなものとは?戦う意味とは?
しっかりと世界に入り込めるなら素晴らしいホラー体験が出来ます。
自我とは、人格とはと考えさせられるストーリーでホラーゲームでありながら映画のような作品になっています。

Five Nights at Freddy’s

Five Nights at Freddy’s: ヘルプ・ウォンテッド」は、「ファイブナイツ」の世界を舞台にした、クラシックでオリジナルなミニゲームのコレクションです。
新旧のFIVE NIGHTS AT FREDDY’S™体験の中で、お気に入りの殺人アニマトロニクスとの恐怖の遭遇を生き延びてください。”ファンタジーと楽しさがここにあります。
単純に怖いホラーゲーム、ただただ恐怖。
ビジュアルや驚かしが凄いけどVRに対応しているので、通常プレイでも怖くないという人はぜひVRで

Little Nightmares

ホラーアドベンチャーの傑作。
様々なギミックがあるゲームで、LINBOやINSIDEのようなパズルゲームでもあります。
少しカジュアルな可愛い主人公とは裏腹にトラウマになりそうな場面もあります。
1と2どちらでも良作です。

深夜廻

小さな2等身主人公が街を探索します。
1は犬を探しに2は花火大会の帰りに…それぞれ夜には闇に潜むナニカがうごめいています。
懐中電灯、石ころなどでナニカたちを避けて目的地にたどり着きましょう。
それぞれのストーリーもよく出来ている作品です。

Detention

深い山の中にひっそりと建つ翠華高校。
そこで学生が二人、閉じ込められていることに気がつく。
かつての学び舎は悪夢のような場所へと変貌し、冥府の存在が跋扈していた。
脱出のために、今は謎めく存在となった学校を探索し、謎を解かなければならない。
台湾の暗い時代を描いたパズルゲーム。
ギミックなどが非常によくできていて、クリックのみで操作も簡単な作品です。

Neverending Nightmares

開発者が実際に精神疾患と闘ったことから着想を得たサイコロジカルホラーゲームです。
このゲームでは、トーマスが恐ろしい悪夢から目を覚ますと、まだ夢を見ていることに気づきます。
幾重にも重なった地獄のような夢の世界で、彼は恐ろしい幻影から身を隠し、自分の中の悪魔から逃げなければなりません。
永遠と繰り返される悪夢との闘い、この悪夢から脱出を目指して。
操作はシンプルで、独特な世界観ですが不似合いなグロもあり。

Lone Survivor: The Director’s Cut

荒廃した世界で生き残るために…サバイバルホラーゲーム。
仮面を被った主人公は、どんな手段を使ってでも病魔に侵された街から脱出しなければならない。飢えと疲れに苦しむ彼は、自分が見ているものがどれほど現実的なものなのかを疑い始めていた。
どうやって生き延びるかは、あなた次第です。一発も撃たずに忍び寄るか、行く手を阻むものをすべて殺すか。
よく食べてよく寝るか、薬に頼って生き延びるか。生存者を探すか、一人で街を脱出するか。心の健康に気を配るか、狂気に陥るか…。

Sophie’s Curse

あなたは看護師で、一晩だけ老人の世話をするという小さな仕事をしています。
あなたが働いている家は最近購入されたもので、実際に彼らはそこでの最初の日です。しかし、その家には電気が通っていません。電線がとても古く、交換が必要です。
突然、少女?が画面に出てくる恐怖と戦うホラーゲームです。
電気を通すことを目標に家を探索しますが、音に注意して移動しないと…

Amnesia: The Dark Descent

最後に残った記憶は闇の中に消えていく。頭の中は混乱し、追われているような感覚だけが残る。あなたは逃げなければならない。目覚めよ・・・。
心の底から凍りつくような体験を。狭い廊下を歩いていると、遠くから叫び声が聞こえてくる。
暗闇にいると主人公は次第に混乱してしまうので、ギミック、アイテムで正気を保ちながら進んでいきます。
敵に立ち向かえないのでホラーステルスとSAN値ゲームとして素晴らしい作品です。

Penumbra Overture

プレイヤーは、引き出しを開けたり、レバーを引いたり、物を拾ったり、それらの物を3D空間で操作したりすることができます。
これらはすべて、自然なマウスの動きを使って行われ、非常にインタラクティブで没入感のあるゲームの世界を作り出しています。
不吉でミステリアスな環境を探索しながら、隅々まで未知の世界が待ち受けているため、プレイヤーはかつてないほど緊張感を持ってプレイすることができます。
グラフィックスの忠実さと物語の特徴の両方において、世界は詳細に描かれています。『Penumbra』は、オープニングのスリルからゾッとするような結末まで、プレイヤーを魅了する恐ろしい体験です。

The Convenience Store | 夜勤事件

セーブのないホラーゲーム。
自宅からコンビニに向かう通勤路で…
夜勤のコンビニの体験もできるゲームで、お値段が安く2,3時間でプレイできるのがポイントです。
他にも都市伝説を元にしたシリーズがあり、赤マントやテケテケ、雪女などでのシリーズがあります。
全て500円ほどで購入できますので、長いストーリーはしんどい人におすすめです。

Protein for Muscle

マッチョメンから逃げながら、プロテインを回収して脱出(スタート地点背後の扉)する。
ネタかな?と思うかもしれませんが、割と怖い脱出ゲームです。
ルールも簡単で値段も安いというコスパ最強のゲーム。

Among the Sleep

終始、そこらから足音や水の音など雰囲気重視のゲームになります。
2歳の子供、夜中に不思議な音で目が覚めた後、快適さを求めて暗闇の中を探索し始めます。
夜中に不吉な音で目覚めた母親を探す小さな子供を演じ、数々の賞を受賞した一人称視点のホラーアドベンチャーです。

Layers of Fear

様々な苦悩を抱える精神的不安定な画家になり、自宅を彷徨いながら絵を完成させるストーリー。
かつての友人達、批評家達、ビジネスパートナー――もうすぐだ、もうすぐこれを見せてやる。……だが、まだ何かが足りない。「何か」が……
この調べは……このピアノの音色は、まるで「彼女」の……いや、あり得ない。絶対に。彼女は行ってしまった。

Slender: The Arrival

あなたは一人です。誰も迎えに来てくれない。助けてくれる人もいない。あなたの悲鳴を聞いてくれる人もいない。
恐怖をもう一度体験してみてください。
スレンダーマンと言われる都市伝説をモチーフにした作品。
暗い森でメモを集めながら逃げ惑う、スレンダーマンと森というシチュエーションがマッチしています。

DreadOut2

スマートフォンによるゴーストハントと、超自然現象であるDreadOutの世界でのアクション性の高い戦闘を組み合わせたゲームです。
ホラーゲームでありながらアクション強めな作品になっています。
スマートフォンを上手く使用して探索し、ボスパートは難易度高めのアクション中心です。

Alan Wake

ベストセラー作家アラン・ウェイクの妻がバケーションにて姿を消したとき、彼の捜索は執筆をも忘れるスリラーとなった。小さな街ブライト・フォールズに闇の影が付きまとい、ミステリーの解明と愛の救出をかけて戦うウェイクを正気の淵へと追いやる。
小説のようなホラーアドベンチャーゲーム。
小説やドラマのようなストーリーで、プレイヤーは世界に惹き込まれていくはずです。
細かい部分も再現され、懐中電灯などを使用したアクションも雰囲気をかもしだしています。

Obscure

リーフモア高校では、以前から原因不明の失踪事件が発生していた。このサバイバルホラーゲームでは、5人のアメリカ人学生を操作します。
このサバイバルホラーゲームでは、5人のアメリカ人学生を操作して、仲間たちと一緒に、この目立たない学校で起こっている不可解な出来事を解明していきます。夜は長く、生き残ることは容易ではありません…。
少しカジュアルなホラーゲームで、弾薬や回復があまりなく節約しながらプレイすることが必要になります。

F.E.A.R.

少女の放つ超常現象から逃げるホラーFPSゲーム
謎の準軍事組織が数十億ドル規模の航空宇宙施設に侵入し、人質を取っているが要求はしていない。
政府は特殊部隊を投入したが、彼らは壊滅状態に陥った。虐殺のライブ映像には、兵士たちを引き裂く不可解な破壊の波が映っていた。
この異常事態に対処するため、精鋭部隊F.E.A.R.(First Encounter Assault Recon)が結成される。彼らに与えられたミッションはシンプルだ。脅威を評価し、何が何でも侵入者を排除すること。

Welcome to the Game

ディープウェブの世界を舞台にした不気味なホラー/パズルゲームです。レッドルームとは、インタラクティブな拷問や殺人を見たり参加したりできるオンラインサービス/ウェブサイトのことです。
犯罪に利用されているディープウェブを使用したホラー&パズルで非常に難しく作成されています。
日本語がないので、英語がわからないと非常に厳しい。

Cry of Fear

恐ろしい生き物や悪夢のような妄想に満ちた砂漠の町を舞台にした、シングルプレイおよび協力プレイ用のサイコロジカルホラーゲームです。
プレイヤーは、冷たいスカンジナビアの夜の中で必死に答えを探している青年として、徐々に狂気に陥っていく街の中で自分の道を見つけていきます。
映画のような体験、没入感、水平思考に重点を置き、プレイヤーは悪夢のようなジェットコースターに乗って、フェーバーホルムとその先の厳しい街を駆け抜けることになります。すべてが見かけ通りではない…。

Emily Wants To Play

午後11時、最後の家です。窓は板張りで、庭は生い茂っていますが、電気はついていて、玄関のドアは開いています。
ピザを配達するには不思議な場所です。雨でびしょ濡れになってきたので、躊躇して家の中に入る。そんなことをするべきではありませんでした。
エミリーと彼女の3つの人形に捕らわれてしまうピザの配達人としてプレイします。人形は生きていて、彼らはあなたと一緒に家の中を歩き回っています。エミリーと彼女の人形たちは遊びたがっているので、彼らのゲームを正しくプレイする方法を学ばなければ、あなたの人生を失うことになります。記録やノートなどの手がかりを見つけて、物語を解き明かし、生きていられるようにしてください。あなたは夜を生き延びてエミリーの家から脱出しなければなりません。