【ブラサバER】アイソルのキャラ詳細情報や元ネタなど紹介

ブラックサバイバル永遠回帰(ブラサバer)のアイソルに関するキャラクター詳細情報や元ネタなどを紹介します。
誕生日やキャラ背景なども設定されているのでより深くアイソルのことを知ることが出来ると思います。

オリジナルブラックサバイバルwikiや公式ブラサバerwikiなどを参考にして作成しています。

アイソル15M-RFT16 基本情報

“ここでは止められない” – アイソル

当時マルセロと呼ばれていたアイソルは、信頼する友人フランシスコの勧めで12歳の時に孤児院を脱出。

その頃に参加していた数人の子供兵の中で唯一生き残ったのがアイソルだった。

彼は不必要に残酷な殺人に走る傾向があった。

不必要に親密な関係を築くことを嫌うため、他人のことを知ることに過度に興味を持たない。

  • アイソルはBS:ERのクローズドベータテストでリリースされました
  • アイソルの誕生日は3月20日です
  • 声優は野宮 一範
  • 本名はマルセロ
  • 年齢は16歳
  • 国籍:ブラジル
  • 身長164cm、体重56kg、職業はテロリスト、家族はいない。

サイドストーリー(オリジナルwikiより)

生まれてすぐに親から捨てられた。

彼が居た孤児院には様々な国籍や年齢の子どもたちがいた。
12歳までその孤児院で過ごしてきた。

ある日、彼が慕うフランシスコがテロ組織MOKの思想教育を受け、アイソルを勧誘してきた。
アイソルは、孤児院を離れて初恋の ”ベラ” を失いたくなかったし、
でも、孤児院に留まってフランシスコとずっと会えなくなってしまうのも嫌だった。
そこでアイソルはベラを始めとして何人かの子どもたちを説得し、共に孤児院を抜け出した。

けれど、ベラは情報員として働かされて捕まり、他の子どもたちも皆、様々なテロに利用されて死んでいった。
フランシスコは自爆テロを試みたが直前に捕まり無期懲役の判決を受けた。

共に組織に入った仲間で残っているのは自分だけになってしまった。*1

誰かの言葉だけで判断することを避けている。直接に経験したり、自分の目で確認するまで信じない。
言われるままに信じてテロ組織に参加したせいで、他の子どもたちを巻き込んだことを酷く後悔しているから。

人を殺したときには無意識に聖歌を口ずさむ癖がある。
彼のいた孤児院がカトリック系だったことに由来するそう。

ダンスは苦手。

他人との間に壁を作って、意識的に距離をとろうとしている。

ルミア島には所属組織によって送り込まれた。

研究員の言葉に従って実験に協力し、最後まで生き残ることができたなら、
フランシスコを刑務所から出して新しく生活ができるようにしてくれると信じている。
こんなに大規模な実験ができる団体ならそれくらいの力もあるだろうと思えたので。

多少は弾が無駄になっても死体を撃つ。組織で死体は確実に死んでるか確認しろと教えられた。
また、殺したのは人でなくただの肉の塊にすぎない、これくらい大丈夫だ、と自分に刻み込むため。
合理的と考えるだけで死亡確認するのなら剣を使うだろうし、弾丸を無駄にはしないはずだから。

彼が拉致されず一般社会で暮らせていたら身長は180cmを越えていたはず。

他キャラとの相性

14M-RFT04. ヒョヌ
もどかしいアホ?だと、ちょっとナメているので、警戒する必要を感じず他の人より心の壁が薄い。
ヒョヌがほどよくバカそうに見えたから上手く騙して利用できるだろうと思った。

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