SNSで見かけた、Google検索の「トマト祭り(トマティーナ)」。トマトを投げられるはずなのに、いざ自分で試すと「アイコンが出ない」「押しても反応しない」「途中で止まる」――そんな“自分だけできない”状態にハマっていませんか。
実はこの演出は、検索語の選び方や表示位置の見落としだけでなく、言語設定、JavaScript、キャッシュ、拡張機能、会社・学校端末の制限など、いくつかの条件が重なると表示されにくくなることがあります。
本記事では、まず「1分で分かる最短チェック」で再現できるかを確認し、できない場合は症状別に原因を切り分けながら、最短手順で解決へ導きます。さらに、画面がトマトだらけになっても慌てないための「消し方・元に戻す方法」まで網羅しました。読み終えた頃には、あなたの状況に合った対処がはっきり分かり、安心して試せるようになります。
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トマト祭りがGoogleでできない人が最初に知っておく安心ポイント
Googleのトマト祭りができない時は、検索語(トマティーナ/la tomatina)とアイコン表示を確認し、反応しなければ言語設定・JavaScript・キャッシュを順に切り分けます。
手順通りに確認すれば再現率が上がり、戻し方も簡単です。
1分で確認できる最短チェック
以下は、成功率が高い順番です。ここで動けば、後半の設定は不要です。
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いったんブラウザでGoogle検索を開く(可能ならChrome)
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「トマティーナ」または「la tomatina」と検索する
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検索結果の上部付近に、トマトのアイコンが出るか確認する
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アイコンを押したあと、画面の中央付近(検索結果の本文あたり)を数回タップしてみる
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それでも無反応なら「シークレット(プライベート)モード」で同じ検索を試す
ここまでで改善する場合は、検索語の相性・読み込み・拡張機能・キャッシュが原因だった可能性が高いです。改善しない場合でも、次の章で症状別に“次に何を疑うべきか”が分かります。
そもそもGoogleのトマト祭りは何が起きる演出か
この「トマト祭り」は、アプリをインストールして遊ぶゲームではなく、Google検索の結果画面に表示される“ちょっとした仕掛け”です。特定の検索語に反応して、検索結果の近くにトマトのアイコンが出ることがあります。アイコンを押すと演出モードになり、画面をタップ(クリック)するとその位置にトマトが投げられて、画面が赤く染まっていきます。
同様の仕掛けは、Googleの「Easter egg」として知られており、検索語や表示条件が変わることがあります。そのため、「昨日はできたのに今日は出ない」といったことが起きても不自然ではありません。大切なのは、仕様変更があっても慌てずに切り分けできる手順を持つことです。
出ない原因は大きく3系統に分かれる
「できない」の原因は、ほぼ次の3系統に集約できます。
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系統1:検索語・表示位置の問題(そもそもアイコンが出ていない、見落としている)
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系統2:動作環境の問題(JavaScript、キャッシュ、拡張機能、読み込み不全など)
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系統3:制限・管理の問題(会社や学校の端末、保護者制限、管理者設定など)
この3系統を順番に潰せば、遠回りせずに原因へ到達できます。
トマト祭りをGoogleで出す方法
ここでは、再現しやすい検索語と操作手順を、できるだけ迷わない形で整理します。最初は「成功するパターン」を作ってから、うまくいかない場合に原因を切り分けるのが最短です。
検索語はトマト祭りだけでなくトマティーナも試す
検索語のコツは、「日本語だけ」や「曖昧な言葉」だけに固定しないことです。検索結果は言語や地域によっても変わるため、同じ意味でも別表記のほうが反応しやすいことがあります。
おすすめの順番は以下です。
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トマティーナ
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la tomatina
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tomatina
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トマト祭り
「トマト祭り」で出ない場合でも、「トマティーナ」で出るケースがあります。特にSNSで見たのが海外の画面だった場合は、英字やスペイン語寄りの表記のほうが反応しやすいことがあります。
また、検索語を入れたら、検索結果の最上部(タイトルや概要が出るあたり)をゆっくり見てください。スクロールしてしまうと、アイコンを見落とすことがよくあります。
アイコンを押してから画面をタップして投げる
再現に必要な操作は「検索したあとに、アイコンを押す」→「画面をタップして投げる」の2段階です。検索しただけでは何も起きないことがあるため、必ずアイコンを探してください。
操作の流れは次の通りです。
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トマトのアイコンをタップ(クリック)
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画面の中央付近をタップ(クリック)して投げる
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何度か投げて、増えていくか確認する
注意点として、端末や表示の状態によっては「余白部分」や「画面端」をタップしても反応しづらいことがあります。最初は検索結果の本文が表示されているあたり(中央〜下寄り)を狙って数回試してください。
できたのに「増えない」「途中で止まる」ことがある理由
「最初は投げられたのに、途中から増えない」「反応が鈍くなる」といった現象は、端末のメモリ不足、タブの開きすぎ、通信の不安定、広告ブロック系の干渉などで起こりがちです。これらは“あなたの操作ミス”ではなく、環境要因であることが多いので、後述の「重い・止まる対処」を上から試すのが有効です。
トマト祭りのアイコンが出ない原因と直し方
ここからは、症状別に最短で切り分けられるように整理します。まずは表で自分の状態を選び、該当する行を上から順に試してください。
症状別の原因と最優先対処の早見表
| 症状 | まずやること | 次にやること | 想定される原因 |
|---|---|---|---|
| そもそもアイコンが出ない | 検索語を「トマティーナ/la tomatina」に変える | 言語設定を確認し再検索 | 検索語の相性・表示言語の影響 |
| アイコンが見つからない | 検索結果の最上部を確認し、少しだけ上下スクロール | 別ブラウザ(Chrome)で同じ語を検索 | 見落とし・UI差 |
| アイコンはあるが押しても始まらない | ページを再読み込みして再度アイコンを押す | シークレットで試す | 読み込み不全・拡張機能・キャッシュ |
| 投げられるが増えない/反映が鈍い | 画面中央付近をタップしてみる | タブを閉じ、端末再起動 | 反映領域・端末負荷 |
| 重くて止まる | 通信を切り替える(Wi-Fi⇄モバイル) | 別端末で試す | 通信不安定・端末性能 |
| 消し方が分からない | 画面の水滴のようなアイコンを探す | 再読み込みで戻す | アイコン見落とし・表示差 |
| 会社/学校端末だけできない | 個人端末で再現できるか試す | 管理者制限を疑い、無理に変更しない | JS制限・ポリシー・ブロッカー |
この表の狙いは、「次に何をすべきか」を迷わないことです。以降では、各症状の具体策を、できるだけ手順化して説明します。
Google以外で検索していないか確認する
まず最初に、見落としが多いポイントです。検索窓がどこにあっても、実際に開いているのがGoogle検索ではない場合、同じ演出は出ません。たとえば、別の検索エンジンや、アプリ内ブラウザの検索機能を使っていると、仕掛けが出ないことがあります。
次の手順で確認してください。
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いったんブラウザ(Chrome推奨)を開く
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Google検索のページで検索する
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同じ検索語で、検索結果上部にアイコンが出るか確認する
もしChromeで出て、別の環境で出ないなら、環境差が原因です。次の「環境別の対処」へ進むと切り分けが早くなります。
表示言語や地域設定を整える
検索結果の表示は、言語設定や地域によって変わることがあります。特定の演出が出やすい条件が、言語設定に左右される可能性があるため、アイコンがどうしても出ない場合に確認します。
確認の考え方はシンプルです。
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「日本語で検索しているから出ない」可能性がある
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「英字の検索語だと出る」可能性がある
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そもそも検索言語が意図せず別言語になっている可能性もある
そのため、次の順で試すのがおすすめです。
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検索語を「トマティーナ/la tomatina」にして再検索
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それでも出ない場合、Google検索の言語設定(検索言語)を確認
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言語を整えたら、同じ検索語で再検索
言語設定を整えるメリットは、「他の検索でも表示が崩れている」「急に英語になった」といった周辺トラブルも同時に解消できる点です。
キャッシュとCookieを削除して再読み込みする
「押しても始まらない」「途中から反応しない」といった症状で多いのが、キャッシュやCookie、あるいは一時データの影響です。これは難しい話ではなく、端末が古い情報を抱えてしまって表示や動作が変になる、ということが起きます。
おすすめの進め方は、影響を最小にすることです。
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まずは「短い期間」で削除し、改善するかを見る
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改善しない場合に限って、必要に応じて範囲を広げる
削除後に必ずやることは以下です。
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ブラウザを完全に閉じる
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もう一度開く
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「トマティーナ/la tomatina」で検索し直す
ここで改善するなら、原因は一時データ側だった可能性が高いです。
JavaScriptを許可する
この種の演出は、Webページ上で動く処理が含まれるため、JavaScriptが無効だと動かない場合があります。特に、プライバシー強化の設定、保護者制限、管理端末のポリシー、あるいはセキュリティ系アプリが影響することがあります。
確認のポイントは2つです。
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自分で設定を変えられる端末か(会社・学校は難しいことが多い)
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ブラウザ(Chrome等)のサイト設定でJavaScriptが許可されているか
もし管理端末で変更できない場合、無理に突破しようとするより、個人端末で再現できるかを確認して切り分けるほうが早く、トラブルも避けられます。
拡張機能やコンテンツブロッカーを疑う
PCで特に多いのが、広告ブロック、トラッキング防止、スクリプト制御などの拡張機能が、演出の動作を止めているケースです。スマホでも、コンテンツブロッカー系アプリやDNS設定で似た現象が起きることがあります。
切り分けは次の順が最短です。
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シークレット(プライベート)モードで同じ検索語を試す
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シークレットで動けば、拡張機能・キャッシュ・設定が原因候補
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1つずつ拡張機能を止め、どれが影響しているか確認
「全部止めるのは怖い」という場合は、まずシークレットで“動くかどうか”だけ確かめるのが安全です。
トマト祭りが反応しない、重い、止まる時の対処
「アイコンは出るのに、押しても反応しない」「投げられるが動きが止まる」「端末が重くなる」といった症状は、表示条件よりも端末・通信の負荷が原因であることが多いです。ここでは、影響が大きい順に、簡単なものから試す手順をまとめます。
シークレットモードで動作を切り分ける
最も効果が高いのは、シークレットモード(プライベートブラウズ)です。理由は次の通りです。
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拡張機能が無効になる(設定次第ですが多くは軽くなる)
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キャッシュやログイン状態の影響を受けにくい
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“通常モードの問題かどうか”がすぐ分かる
シークレットで快適に動くなら、通常モード側のキャッシュ、拡張機能、設定に原因がある可能性が高いです。逆に、シークレットでも重いなら、通信や端末性能が疑わしくなります。
タブを閉じて端末の負荷を下げる
スマホで起きやすいのが、タブやアプリの開きすぎによるメモリ不足です。演出は軽い遊びに見えても、描画やアニメーションが重なると、端末の負担になります。
効果が高い順に試してください。
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使っていないタブを閉じる
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バックグラウンドのアプリを終了する
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端末を再起動する
特に再起動は、体感が大きく変わることがあります。試して損が少ない対処です。
ネットワークを切り替えて通信要因を確認する
同じ端末でも、通信状態で挙動が変わることがあります。次のように切り替えて試すと、原因が通信かどうか分かります。
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Wi-Fiが不安定そうなら、モバイル通信に切り替える
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モバイル通信が混雑していそうなら、Wi-Fiへ戻す
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機内モードをON/OFFして通信を掴み直す
通信要因が原因なら、「端末を替える」よりも「回線を替える」ほうが早く解決します。
別ブラウザ・別端末で再現できるか確認する
どうしても詰まる場合、切り分けの最終手段として「別の環境」を使います。これは逃げではなく、原因を特定するための合理的な方法です。
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ChromeでだめならGoogleアプリ、またはSafariで試す
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自分のスマホでだめなら、家族の端末で同じ検索語を試す
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PCでだめならスマホ、スマホでだめならPCで試す
別端末で動けば、原因は端末固有(設定・制限・性能)の可能性が高まります。逆に、どれでも出ないなら、検索語や仕様変更の可能性が上がります。その場合は、検索語のバリエーションを増やす(英字・スペイン語寄り)ことが有効です。
トマト祭りの消し方と元に戻す方法
この章は、「試してみたいけど怖い」という人のためにあります。先に結論を言うと、たいていの場合は「洗い流すアイコン」または「再読み込み」で戻せます。戻し方が分かっていれば、安心してタップできます。
水滴のようなマークで洗い流す
演出中、画面の下部や隅などに、水滴のようなアイコンが出ることがあります。これを押すと、洗い流す演出で画面が元に戻ります。
もし見つからない場合は、次を試してください。
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画面の四隅をゆっくり確認する
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少しだけスクロールしてUIが表示されるか見る
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端末の向きを変えない(レイアウトが変わると見落としやすい)
再読み込みで確実に戻す
水滴アイコンが見つからない、あるいは押しても戻らない場合は、再読み込みが確実です。
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スマホ:ブラウザの更新(リロード)
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PC:更新ボタン、またはショートカットで再読み込み
検索結果に戻るだけなので、危険な操作ではありません。トマトの演出が残り続けることは基本的にありません。
画面が重い時は「閉じる」も正解
演出中に端末が重くなった場合、無理に続けるよりも、タブを閉じる・ブラウザを一度終了するのが安全です。再度開けば通常の検索結果に戻せます。焦らず、端末の負担を減らす行動を優先してください。
トマト祭りGoogleできないでよくある質問
ここでは、検索で特に多い疑問をまとめて解消します。自分の状況と照らし合わせて、該当するものだけ読んでも構いません。
いつでもできるのか、突然できなくなるのか
この手の仕掛けは、いつでも同じ条件で出るとは限りません。検索結果の表示は継続的に更新されますし、演出の出し方も変わることがあります。そのため「昨日はできたのに今日は出ない」という現象は起こり得ます。
対策としては、仕様が変わっても通用する“切り分け”を持つことです。
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検索語を変える(トマティーナ/la tomatina等)
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シークレットで試す
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言語設定・JavaScript・キャッシュを順に確認する
この順番で試せば、仕様変更があっても大半のケースで原因の見当がつきます。
iPhoneのSafariでもできるのか
SafariでもGoogle検索を開いて試せる場合があります。ただし、Safariは設定やコンテンツブロッカーの影響を受けることがあり、「出ない」場合はChromeやGoogleアプリでの再試行が切り分けとして有効です。
おすすめの考え方は、「まずは再現しやすい環境(ChromeやGoogleアプリ)で成功体験を作り、そのあとSafariで試す」です。成功パターンが分かっていれば、「Safari側の問題」と切り分けしやすくなります。
AndroidのGoogleアプリだと出るのに、ブラウザだと出ない
この現象は珍しくありません。アプリとブラウザでは、検索結果のUIや機能の提供状況が異なることがあります。
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アプリで出る → ブラウザで出ない:ブラウザ側の設定(JavaScript、キャッシュ、拡張機能)を疑う
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ブラウザで出る → アプリで出ない:アプリの更新や表示言語の影響を疑う
「どちらで出るか」を先に確認することで、原因の範囲が一気に狭まります。
会社や学校の端末でできない理由は
会社や学校の端末は、管理者が設定を制限している場合があります。たとえばJavaScriptの設定が固定されていたり、拡張機能が強制的に入っていたり、特定の動作が制限されていることがあります。
この場合は、無理に設定を突破しようとするのではなく、次のように進めるのが安全です。
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個人端末で同じ検索語を試し、再現するか確認する
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個人端末で再現できるなら、会社/学校端末の制限が濃厚
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その端末では「できない仕様」と割り切る(トラブル回避)
「自分の操作が悪い」と考える必要はありません。端末の性質が原因であることが多い領域です。
子どもに安全に遊ばせる注意点は
子どもが遊ぶ場合に心配になるのは、「変な設定をいじってしまわないか」「戻せなくならないか」という点です。安全に楽しむためのポイントは次です。
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設定を変える前に、まずシークレットで試す(通常環境に影響を残しにくい)
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戻し方(洗い流し・再読み込み)を先に伝える
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端末が重くなったら、すぐやめてタブを閉じる
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会社・学校の端末では無理に試さない(管理制限の可能性)
これだけで、安心して“ちょっとした遊び”として扱えます。
トマトのアイコンが出ても、押せない・反応しないのはなぜ
押しても反応しない場合は、たいてい次のいずれかです。
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ページの読み込みが不完全(再読み込みで改善しやすい)
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キャッシュや一時データが悪さをしている(削除で改善しやすい)
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JavaScriptが無効(許可が必要)
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ブロッカーや制限が干渉(シークレット・別端末で切り分け)
順番としては、再読み込み→シークレット→キャッシュ→JavaScript→制限確認、が最短です。
トマト祭りがGoogleでできない時の最短チェックリスト20
最後に、上から順に潰すだけで原因が絞れるチェックリストをまとめます。途中で解決したら、下は見なくて構いません。
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Google検索で開いている(別検索エンジンではない)
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ChromeまたはGoogleアプリで試している
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検索語を「トマティーナ」で試した
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検索語を「la tomatina」で試した
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検索語を「tomatina」で試した
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検索語を「トマト祭り」で試した
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検索結果の最上部付近を見落としていない
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トマトのアイコンを押している(検索しただけで終わっていない)
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アイコンを押した後、画面中央付近を複数回タップした
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ページを再読み込みしてから、同じ操作をした
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シークレット(プライベート)モードで試した
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シークレットで動くかどうかを確認した
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端末のタブを減らした
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バックグラウンドのアプリを減らした
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端末を再起動した
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Wi-Fiとモバイル通信を切り替えて試した
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検索言語が意図せず別言語になっていないか確認した
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キャッシュとCookieの削除を試した
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JavaScriptが許可されているか確認した
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会社・学校端末の場合、管理者制限の可能性を疑い、個人端末で再現を確認した
このリストの価値は、「次に何をすべきか」を迷わないことです。もしここまで試しても出ない場合は、仕様変更の可能性もあります。その場合は、日を置いて再試行する、あるいは検索語をさらに増やす(スペイン語の別表記など)という方針が現実的です。
参考情報源
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Google 検索 ヘルプ「Google の表示言語を変更する」
https://support.google.com/websearch/answer/3333234?hl=ja -
Google ヘルプ「ブラウザで JavaScript を許可する」
https://support.google.com/admanager/answer/12654?hl=ja -
Hedgehog.ryukyu「トマト祭りのGoogle検索でトマトが飛ぶ!出し方と消し方」
https://hedgehog.ryukyu/tamato-google/ -
LUFT MEDIA「トマト祭りゲーム(Google)体験完全ガイド!遊び方・コツ」
https://www.luft.co.jp/media/tomato-festival-game/ -
Wikipedia「List of Google Easter eggs」
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Google_Easter_eggs