PLAYISMで買っておくべきおすすめインディーゲーム10選

  • 2020年10月1日
  • 2020年9月26日
  • Playism

インディーゲームを販売しているPlayismのおすすめゲーム10選を紹介します。
インディーゲームといえでも、大型タイトルに負けない良さ個性がありまし安いのでとてもお買い得になります。
Playismでしか購入できないゲームもあります。

タイトルクリックでページにとびます。

片道勇者

この世界は、『闇』に支配された世界。
『闇』は、ゲーム中、常に画面左側から世界を喰らい続けて行きます。
プレイヤーが一歩移動したり攻撃したりすれば敵も1ターン行動する、いわゆるローグライクと呼ばれる形式のゲームで、
ここに横スクロールという概念を持ち込んだ、新しいゲーム性を完成させた作品です。

『闇』に飲まれればゲームオーバーとなりますので、引き返すことはできません。
街で用事をすませている間も、戦っている間も、世界は強制的に右にスクロールします。
マップを進み続けながら、魔王を倒し世界を救わなければなりません。

何度もチャレンジすることにより、多くの知識を得ることで段々と攻略をしていきます。
少しの運要素と実力で世界を救うゲームです。

TO THE MOON

To the Moonの舞台は近未来。
主人公の2人は少し変わった仕事をしています。
それは、人生の最後、思い残すことなく死を迎えるために、
思い残したことを擬似的に叶えてあげること。
今回のオファーは、ある老人からの『月へ行きたい』という願い。

切なく美しい物語、まさしくでした。日本語訳の違和感のなさ、言葉選びも非常に良い作品です。
同シリーズの次作配信にも期待できるゲームです。

クロワルール・シグマ デラックスエディション

わらわらと湧いてくるモンスターを、必殺技を駆使してなぎ倒せ!
4人の主人公を操作してひたすらモンスターを倒していく、爽快感抜群の一騎当千バトルアクションゲームです。
4つまで持ち込める武器の組合せを選び抜き、自分だけのスタイルを確立しよう。
そしてヴェルナル魔法騎士学園の北にそびえる、「ニトの塔」の試練に挑め!

ネットモードでランキングなどにも参加でき、装備の収集などやりこみ要素も満載でインディーゲームとは思えない作り込みになっています。

1BITHEART

殆どのものがプログラムに制御され、管理されている世界の話。現在引きこもりの少年ナナシは、ある日不思議な少女と出会う。
「友達を作りましょう」
「オッケー!」
少女の突然の頼み事に、ナナシは特に深く考えず快諾する。
同時に、街では不可解な事件も起こり始めるが――
人と心を繋げる友達作りアドベンチャーゲーム

推理ゲームでありながら人との交流を重要視したゲームになります。
様々な遊び方があるので自由な発想でゲームをプレイできます。

ナイト・イン・ザ・ウッズ (NIGHT IN THE WOODS)

『ナイト・イン・ザ・ウッズ』は、2017年2月にPC/PS4で発売された、北米のInfinite Fallが開発し、数々の名作を扱ってきたFinjiがグローバル販売を行うアドベンチャーゲームです。
従来のゲームが描いて来なかった、リアルな人間の感情、独創的な物語、特徴のあるせりふ回しで独自の世界観をつくり上げた本作は、Independent Games Festival 2018でグランプリに輝くなど、世界各国の数々の賞を受賞し、インディーアドベンチャーゲームの名作として世界中で名高い作品です。

にゃんこが田舎町を舞台に冒険を繰り広げるアドベンチャーで、とてもよくできているストーリーです。
横スクロールの良さを活かしたアドベンチャーゲームになります。

まんけん!

街を歩き、バイトや課題などをこなしながら パフォーマンスを上げて、6人の部員候補を勧誘しよう!
ドットキャラを動かす横スクロール 画面に、どこか懐かしさを感じる方に!

古き良き町並みを持つ地方都市、白桜町。
近年、とある財閥により開発が進められており、町の北に位置する白桜学園もそのひとつ。
小中高一貫、自由な校風で、「個人が社会に通用する能力を」というモットーの元に人材を輩出しているこの学園では当然のように多種多様な部が存在している。

ほのぼのゲームですが、しっかりとしたシステムになっています。
疲れた際におすすめのゲームです。

返校 -DETENTION-

1960年代の台湾、架空世界の学校を舞台にしたホラーアドベンチャーゲームです。台湾ならではの文化を表現したいため、キャラクターやシーンも台湾人に親しみのある要素を採用しており、一膳飯、廟宇、神壇など、当時の宗教や風習をゲームに組み込んでいます。操作方法はマウスクリックをメインとしており、シンプルながらも巧みな謎をプレイヤーに提供します。

少年と少女の出会いと探索からストーリーが始まり、体制と衝突する60年代の台湾歴史を奇妙な形で追体験できます。オリジナル音楽とサウンド、写実的なアートが融合し、息が詰まりそうな雰囲気を醸し出します。

ホラーなアドベンチャーで独特の世界観を冒険していきます。
薄暗い雰囲気にぴったいなストーリーで、とてもこのホラーな世界に引き込まれていきます。

マシナリウム

全編がほぼすべてアニメーションで展開していくクリックポイントアドベンチャー作品。
さびついた金属をテーマにしたスチームパンクな世界観でありながら、温かみが感じられる独特の画風で構成されており、既存のゲームという枠組みを押し広げたアート性の高い作品となっています。

小さなロボットが冒険をしていくパズルゲーム。
簡単操作、調査で謎をときステージを進んでいきます。
機械的な世界を実にリアルに再現された、素晴らしいゲームです。

LIEAT

LiEatは情報屋且つ詐欺師の主人公レオ(通称)と、彼に保護されたドラゴンの女の子エフィーナが
色々な街で情報を売ったり買ったりしながら、彼ら自身についての真実を探していくロールプレイングゲームです。

旅の途中、謎に満ちた事件や、様々な一筋縄ではいかない登場人物(や登場ドラゴン)と出会うことで、
プレイヤーは主人公たちの過去の出来事、そしてここに至るまでの道のりを知ることになります。

本作『LiEat』の最大の魅力は主人公の一人でありヒロインであるEfina(エフィーナ)の可愛さにあると思います。
純真な少女(幼女)であるエフィーナが、街の人びととの出会いや会話によって、その純真さを失わずに成長していくさま、
また同時にエフィーナと接した人びとが、彼女のこころに触れて、ほんのちょっとだけ優しさをや純粋な気持ちを思い出すさま、
これらの情景はとても心がとてもあたたまります。

ムラサキ

『ムラサキ』は、爆発パズルゲームです。
画面を埋め尽くす邪魔なものを、爆発で一掃して気持ちよくなることができます。

操作は十字キー+2ボタンと、とてもシンプルです。
使用可能なキャラクターは海浬・沙月のふたり。
ぜひその手で、彼らを目的地に連れて行ってやってください。

弾幕ゲームで、キャラ/BGM/システムが素晴らしいゲームです。
あまり有名ではありませんが、弾幕ゲームが好きならとてもおすすめです。