メルカリを開いたときに、
「不正ログイン対策として、パスキー登録にご協力ください。このメッセージは配信から3日間表示されます。」
というお知らせが消えず、「不具合なのか」「アカウントに問題があるのか」と不安になっていませんか。
このような表示は、単なるバグではなく、メルカリからの重要なお知らせとして一定期間表示されている可能性があります。とはいえ、通知が消えないままだと、放置してよいのか、何か設定が必要なのか判断しにくいものです。
この記事では、メルカリのお知らせが消えない主な原因を整理したうえで、今回のパスキー通知が意味すること、仕様で待てばよいケース、不具合を疑うべきケース、正しい対処法まで分かりやすく解説します。読めば、今の表示にどう対応すべきかがはっきり分かります。
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メルカリのお知らせが消えないときに最初に確認したいこと
メルカリのお知らせが消えないからといって不具合とは限らない
メルカリのお知らせが消えないと、多くの方はまずアプリの不具合を疑います。たしかに、通知バッジが残る、やることリストが消えない、ポップアップが閉じないといった不具合は過去にも発生しています。メルカリの障害情報では、やることリストが消えない事象や、特定のポップアップが消えない事象が復旧済みとして公開されたことがあります。
ただし、「不正ログイン対策として」「パスキー登録にご協力ください」「このメッセージは配信から3日間表示されます」といった具体的な文言が表示されている場合は、単なる表示バグではなく、重要度の高い事務局系メッセージである可能性が高くなります。メルカリ公式では、お知らせ削除機能がないことに加え、事務局から個別に送られるメッセージは通知設定でOFFにできないと明記しています。
つまり、メルカリのお知らせが消えない原因は一つではありません。まずは「仕様で残る通知なのか」「対応が残っている通知なのか」「システム側の不具合なのか」を切り分けることが大切です。この順番を間違えると、本来は待てばよい通知に振り回されたり、逆に対応が必要な通知を見逃したりするおそれがあります。
メルカリのお知らせが消えないときは表示文言と場所を先に見る
最初に確認したいのは、どの画面で、どんな文言が表示されているかです。
同じ「消えない」でも、意味はかなり異なります。
| 表示の種類 | よくある内容 | 自分で消せる可能性 | 緊急度 | まずやること |
|---|---|---|---|---|
| 事務局メッセージ | 重要なお知らせ、本人確認、セキュリティ案内 | 低い | 中〜高 | 本文を確認し、表示期間や案内先を見る |
| パスキー案内 | 不正ログイン対策、登録依頼、3日間表示 | 低い | 中 | 内容確認、必要なら設定判断 |
| やることリスト | 評価依頼、メール確認、取引手続き | 中〜高 | 中 | 指示された操作を完了する |
| 通知バッジのみ残る | 新着がないのに数字だけ残る | 中 | 低〜中 | 再起動、更新、再表示 |
| 障害由来の表示残り | ポップアップが閉じない、対応済みなのに残る | 低〜中 | 中 | 障害情報確認、問い合わせ検討 |
このように、表示場所と文言が分かれば、かなりの確率で原因を絞れます。今回のパスキー表示は、「セキュリティ」「一定期間表示」「重要告知」という条件がそろっているため、仕様寄りと判断しやすいケースです。
メルカリのパスキー表示が意味していること
メルカリ公式によると、パスキー認証とは、端末で設定している指紋認証、顔認証、パスコード、PIN、パターンなどを利用した認証方法です。AppleやGoogleが提供する仕組みを利用し、従来のパスワードや認証コードよりも簡単かつ安全にメルカリのサービスを利用できるようにするものと説明されています。メルカリには顔や指紋などのデータは保存されません。
このため、「不正ログイン対策として、パスキー登録にご協力ください」という表示は、脅しではなく、セキュリティ強化のための案内と見るのが適切です。本文に「このメッセージは配信から3日間表示されます」と書かれているなら、その間は表示される前提の仕様メッセージと考えるのが自然です。消えないからといって、即座に乗っ取りやアカウント制限を意味するわけではありません。
メルカリのお知らせが消えない主な原因
メルカリのお知らせが消えない原因1 事務局からの個別メッセージ
メルカリで最も誤解されやすいのが、事務局からの個別メッセージです。公式ヘルプでは、事務局から個別に送信しているメッセージについては「お知らせ設定」で通知をOFFにすることはできないと案内されています。さらに、アプリ利用において重要な内容が記載されているため了承してほしい、と明記されています。
この仕様を知らないと、「通知設定を全部OFFにしたのに消えない」「一度見たのに残っているのはバグでは」と感じやすくなります。しかし、重要なお知らせはそもそも消すための設計ではなく、一定期間認識してもらうために表示されるケースがあります。今回のパスキー登録案内は、文言の内容から見てもこのカテゴリに近い可能性が高いです。
メルカリのお知らせが消えない原因2 やることリストや取引関連の未処理
やることリストは、取引の進行やユーザーの対応状況に連動して表示されることが多いため、何らかの未処理が残っている場合に消えないことがあります。たとえば、受取評価、発送関連、確認依頼、メール設定確認などです。こうした通知は、必要な操作を終えると解消することがあります。
一方で、やることリストが本来は消えるはずなのに残ってしまう不具合も過去にありました。メルカリの障害情報には、やることリストが消えない障害が復旧済みとして掲載された事例があります。そのため、ユーザー側の未対応と不具合の両面から確認することが重要です。
メルカリのお知らせが消えない原因3 メール設定や認証関連の確認依頼
お知らせが消えない背景には、登録メールアドレスや通知の受信状態が関係している場合もあります。メルカリ公式では、取引関連の通知について、プッシュ通知またはメールのどちらかを有効にする必要があると案内しています。つまり、通知を受け取る前提が崩れていると、やることリストなどで確認依頼が出る可能性があります。
今回のケースではメール不達ではなくパスキー案内ですが、どちらも「ユーザーに確認してほしい重要事項」という意味では似ています。単なる広告表示とは違い、アカウント安全性や利用継続性に関わる情報であることが多いため、すぐ閉じることだけを目的にせず、内容を確認してから判断したほうが安心です。
メルカリのお知らせが消えない原因4 一時的なアプリ不具合や同期ずれ
一方で、通知本文がなく、数字だけ残る、一覧を開いても新着がないのにバッジが消えない、対応済みなのにやることリストが残るといった場合は、一時的な同期ずれや不具合の可能性が高まります。メルカリ公式でも、お知らせ通知が来ない場合の対処として、アプリ・携帯端末の再起動、アプリの再インストール、通信環境の見直しを案内しています。これは通知関連で同期問題が起こりうることを示しています。
さらに、メルカリの動作環境ページでは、2026年4月8日以降、アプリ利用には最新版のメルカリアプリが必要と案内されています。OSやアプリが古いままだと、通知や表示の不具合に見える症状が出てもおかしくありません。
メルカリのお知らせが消えないときの対処手順
メルカリのお知らせが消えないときはまず本文を確認する
最初にやるべきことは、通知の数を見ることではなく、通知本文を読むことです。とくに次の4点は必ず確認してください。
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事務局・重要・ご協力くださいなどの語があるか
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何日表示されるかの記載があるか
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どの画面へ進む案内か
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今すぐ操作が必要なのか、確認だけでよいのか
今回の文言にある「不正ログイン対策として」「パスキー登録にご協力ください」「3日間表示されます」は、いずれも重要通知としての特徴です。本文に表示期間まで書かれている以上、「消せない」のではなく「期間中は表示される」と解釈するのが妥当です。
メルカリのパスキー設定が必要かを判断する
パスキーは推奨度が高い一方で、利用場面によって必須度が異なります。メルカリ公式では、ビットコイン取引機能とメルカリモバイルの利用にはパスキー登録が必要と案内しています。他方で、ログイン方法の案内では、パスキー認証を登録していない方もメルカリアプリやWebサイトを引き続き利用できると説明されています。
そのため、判断の目安は次のとおりです。
| 利用場面 | パスキーの必要度 | 補足 |
|---|---|---|
| 通常のメルカリアプリ利用 | 推奨 | 未登録でも継続利用できる案内あり |
| Webサイトの通常利用 | 推奨 | 未登録でも継続利用できる案内あり |
| ビットコイン取引機能 | 必要 | 公式で登録必要と案内 |
| メルカリモバイル | 必要 | 公式で登録必要と案内 |
この表から分かるように、今回の案内は全員に対して「今すぐ使えなくなる」ことを意味するものではありません。ただし、安全性向上の観点では登録メリットが大きく、一部機能を使う場合は必要になります。
メルカリのパスキーを登録する手順
メルカリ公式では、パスキーの各種設定は「個人情報設定」画面内の「パスキー設定」から操作できます。初めて登録する場合は、「マイページ>個人情報設定>パスキー設定」から設定画面を開き、「パスキーを登録する」をタップし、電話番号認証のあとに生体認証または端末のロック解除方法による認証を進めます。
手順を整理すると次の流れです。
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マイページを開く
-
個人情報設定を開く
-
パスキー設定を選ぶ
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パスキーを登録するをタップする
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電話番号認証を行う
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端末の認証画面に従って登録する
-
登録完了を確認する
この流れが公式案内と一致しているため、アプリ内の案内から進んだ先が同じなら、今回の表示は正規の導線として見てよいと判断しやすくなります。
メルカリのお知らせが消えないときに再起動や更新を試す場面
表示期間が明記された重要通知は、再起動しても消えない可能性があります。しかし、通知バッジだけ残る、本文が空なのに数字が消えない、対応済みのやることリストが残るといった場合は、再起動や更新が有効です。メルカリ公式では、通知が来ない場合の対処として、アプリ・携帯端末の再起動、アプリの再インストール、通信環境の見直しを案内しています。動作環境の見直しも有効です。
試す順番は次のとおりです。
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メルカリアプリを完全終了する
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再起動して通知画面を開き直す
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端末本体を再起動する
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App StoreまたはGoogle Playでアプリを更新する
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OSが動作環境を満たしているか確認する
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それでも残る場合は障害情報を見る
アプリ側の問題かどうかを切り分けるためにも、「表示期間のある重要通知」か「同期ずれ」かを先に見分けることが大切です。
メルカリのお知らせが消えないときに問い合わせる基準
問い合わせを検討すべきなのは、主に次のようなケースです。
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3日間表示などの期間を過ぎても通知が残る
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取引完了済みなのにやることリストが消えない
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必要な確認や設定を終えたのに通知が残る
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公式アプリ内の導線と一致しない不自然な表示が出る
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再起動、更新、通信確認をしても改善しない
過去には、やることリストが消えない障害や、お知らせポップアップが消えない障害が復旧済みとして公表されたことがあるため、長引く場合はユーザー側の問題と決めつけないほうがよいです。
問い合わせ前には、次の情報を整理しておくと話が早くなります。
| 確認項目 | なぜ必要か | 優先度 |
|---|---|---|
| 表示文言の全文 | 仕様通知か不具合かを判断しやすい | 高 |
| 発生日 | 期間表示か長期残留かが分かる | 高 |
| 表示場所 | お知らせ、やることリスト、バッジの切り分けに必要 | 高 |
| スクリーンショット | 状況の共有が早い | 高 |
| アプリ更新の有無 | 旧版起因の可能性確認 | 中 |
| 再起動実施の有無 | 一次切り分けに必要 | 中 |
パスキー登録案内が消えないときの考え方
メルカリの3日間表示メッセージはまず仕様として考える
今回のように本文中に「このメッセージは配信から3日間表示されます」とある場合は、その期間は表示される前提で考えるのがもっとも自然です。重要通知を確実に読んでもらうため、一定期間固定表示される設計は珍しくありません。メルカリ公式でも、お知らせ削除機能がないこと、事務局の個別メッセージは通知OFF不可であることが明示されています。
このため、今回の表示が出ているだけで「不正ログインされた」「アカウントが危険な状態だ」と結論づける必要はありません。まずは表示内容を読み、パスキー登録の必要性を確認し、表示期間が過ぎるまで様子を見るという順番で十分です。
メルカリのパスキー登録にはどんなメリットがあるか
パスキーは、パスワードや認証コードよりも簡単かつ安全にサービスを使うための仕組みとして公式に案内されています。端末のロック解除方法を利用できるため、毎回長いパスワードを入力する必要がなくなり、第三者による不正利用の防止にも役立ちます。
また、「生体認証」と聞くと個人情報の取り扱いが不安になる方もいますが、メルカリ公式では顔や指紋などのデータは保存されないと明記しています。この説明があるだけでも、通知を見たときの心理的負担はかなり下がります。
メルカリのパスキー未登録でも使える範囲
メルカリ公式のログイン案内では、顔認証や指紋認証ができる端末を持っていない場合でも、端末のロック解除方法でログインできる場合があること、さらにパスキー認証を登録していない方もメルカリアプリやWebサイトを引き続き利用できることが示されています。
一方で、パスキーが必要なサービスとして、ビットコイン取引機能とメルカリモバイルが明記されています。ここを誤解すると、「未登録でも全部使える」と思ってしまうか、「未登録だとすぐ何も使えなくなる」と極端に不安になるかのどちらかに偏りやすくなります。正確には、通常利用は継続可能だが、一部機能では登録が必要という理解が適切です。
問い合わせ前に整理しておくと解決しやすい情報
メルカリ事務局に伝えるべき内容
問い合わせ時に有効なのは、感想ではなく事実を並べることです。具体的には、どこに表示されているのか、どんな文言なのか、何日続いているのか、何を試したのかを明確にすると、事務局側で仕様か不具合かを判断しやすくなります。
たとえば、次のように整理すると伝わりやすくなります。
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お知らせ一覧に表示されている
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文言は「不正ログイン対策として、パスキー登録にご協力ください。このメッセージは配信から3日間表示されます。」
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3月5日から表示されている
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アプリ再起動、端末再起動、最新版確認を実施済み
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取引への影響はないが表示が残っている
こうした形で整理されていれば、相手側も「仕様通知の期間内か」「想定外に残っているのか」を見分けやすくなります。
メルカリのお知らせが消えないときはスクリーンショットを残す
スクリーンショットは、単なる記録ではなく、切り分け材料になります。理想は、表示画面全体と、文言が読める拡大の2枚です。これにより、表示場所と内容を同時に伝えられます。とくに「3日間表示」のような期間表記は重要なので、必ず残しておきたいポイントです。
また、日付と時刻が分かる形で保存しておくと、「表示期間の範囲内なのか」「すでに期間を超えているのか」が判断しやすくなります。
メルカリのお知らせが消えないときに放置してよいケースと急いで確認すべきケース
| 状況 | 判断 | 理由 |
|---|---|---|
| 事務局の重要通知で、表示期間が明記されている | まずは待ってよい | 仕様表示の可能性が高い |
| パスキー登録案内で、アプリ内の公式導線に進む | 慌てなくてよい | 正規のセキュリティ案内と考えやすい |
| 取引完了済みなのにやることリストが何日も残る | 確認優先 | 不具合や反映遅延の可能性あり |
| 対応を終えたのに通知が残る | 確認優先 | 未反映または障害の可能性あり |
| 公式導線と違う画面に誘導される | すぐ確認 | 不自然な挙動は慎重に見るべき |
このように整理すると、不要な不安を減らしながら、本当に確認すべきケースだけに集中できます。
メルカリのお知らせが消えない問題を防ぐ使い方
メルカリの重要通知を見逃しにくくする方法
メルカリ公式では、取引関連についてはプッシュ通知またはメールのどちらかを有効にする必要があると案内しています。重要通知を確実に受け取るには、通知設定だけでなく、登録メールアドレスが正常に使える状態かも含めて確認しておくのが安心です。
重要なお知らせを「邪魔な表示」と感じることはあっても、その背景には本人確認、取引進行、セキュリティ対策などの理由があることが少なくありません。見逃さない設計になっている通知は、それだけ優先度が高いと理解しておくと判断しやすくなります。
メルカリのセキュリティ通知に慌てない見分け方
パスキーに関する表示を見たときは、次の3点を見ると安心です。
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メルカリアプリ内の表示か
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遷移先が「マイページ>個人情報設定>パスキー設定」と一致するか
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内容が公式ヘルプの説明と一致するか
メルカリ公式のパスキー設定導線は明確で、設定画面は「個人情報設定」内の「パスキー設定」から操作します。この導線と一致していれば、正規案内として判断しやすくなります。
メルカリの不具合情報を確認する習慣を持つ
消えない通知が本当に不具合か迷うときは、公式の障害情報を確認する習慣が有効です。メルカリの障害情報ページでは、やることリストが消えない事象や、特定の表示が残る事象が掲載されることがあります。自分だけの症状か、全体障害かを見分けやすくなるため、問い合わせ前の確認先として有効です。
また、アプリの動作環境も随時更新されるため、OSやアプリの古さが原因で表示不具合のように見えることもあります。2026年4月8日以降は最新版のメルカリアプリが必要と案内されているため、古い端末や未更新アプリを使っている場合は、まず更新状況を確認してください。
メルカリのお知らせが消えない問題の要点整理
メルカリのお知らせが消えないときの結論
今回のような「不正ログイン対策として、パスキー登録にご協力ください。このメッセージは配信から3日間表示されます。」という通知は、まず不具合ではなく、一定期間表示される重要なお知らせの可能性が高いと考えてよいケースです。メルカリ公式では、お知らせ削除機能がなく、事務局の個別メッセージは通知OFF不可と案内しています。
そのため、最初にやるべきことは「どうやって消すか」ではなく、「何の通知か」「表示期間はあるか」「案内先は公式導線か」を確認することです。今回の表示であれば、表示期間の経過を待ちつつ、必要ならパスキー設定を行うという対応が基本になります。
メルカリのお知らせが消えないときに次に取るべき行動
次に取るべき行動を一言でまとめると、以下の順番です。
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文言と表示場所を確認する
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「3日間表示」など期間の記載を見る
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パスキー設定が必要か判断する
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数字だけ残るなど不自然なときは再起動や更新を試す
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期間経過後も残るなら問い合わせる
この順番を守れば、不要な不安を抱えず、必要な対応だけを進められます。仕様の通知と不具合の通知を混同しないことが、もっとも重要です。
参考情報
https://help.jp.mercari.com/guide/articles/239/
メルカリ ヘルプセンター「パスキーとは」
https://help.jp.mercari.com/guide/articles/1103/
メルカリ ヘルプセンター「パスキーの登録・削除方法」
https://help.jp.mercari.com/guide/articles/1876/
メルカリ ヘルプセンター「ログイン方法(パスキーあり)」
https://help.jp.mercari.com/guide/articles/1874/
メルカリ ヘルプセンター「メルカリの動作環境」
https://help.jp.mercari.com/guide/articles/1098/
メルカリ 障害情報
https://jp-news.mercari.com/status/
メルカリ 障害情報「やることリストが消えない事象」
https://jp-news.mercari.com/status/4905123681648246784/
メルカリ 障害情報「プライバシーポリシー改定のお知らせに関するポップアップが消えない事象」
https://jp-news.mercari.com/status/5491999008089964544/