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iPhoneで消えたアプリがわからない時の探し方|検索に出ない原因と復旧手順

いつも使っているiPhoneアプリが突然見当たらない。しかも、何のアプリだったか名前も思い出せない——この状況はかなり焦ります。
ただし、実際には「削除してしまった」のではなく、ホーム画面から取り除いた/ページを非表示にした/iOSの機能で非表示になったなど、“見えなくなっているだけ”のケースが少なくありません。

この記事では、アプリ名がうろ覚えでも進められるように、検索→Appライブラリ→非表示→購入履歴→制限の確認を「上から順に試すだけ」で完了する形に整理しました。
読む順番どおりに進めれば、削除か表示トラブルかを短時間で切り分けて、元に戻すところまでたどり着けます。

※本コンテンツは「記事制作ポリシー」に基づき、正確かつ信頼性の高い情報提供を心がけております。万が一、内容に誤りや誤解を招く表現がございましたら、お手数ですが「お問い合わせ」よりご一報ください。速やかに確認・修正いたします。

目次

iPhoneで消えたアプリがわからない時に最初にやること

いつも使っているアプリが急に見当たらないと、まず「消えた」「消してしまった」と焦ってしまいがちです。でも実際は、アプリ自体が削除されたのではなく、ホーム画面から見えなくなっただけというケースがかなり多くあります。

ここで一番大事なのは、感覚で探し回るのではなく、短い手順で「削除」か「表示の問題」かを切り分けることです。アプリ名がうろ覚えでも進められるように、最短の順番で説明します。

まずは3分診断で削除か表示トラブルかを切り分ける

次のチェックリストを上から順に試すだけで、多くのケースは5分以内に解決します。途中で見つかったら、その時点で復旧手順へ進めばOKです。

  • 1)検索(ホーム画面を下にスワイプ)で出るか確認

  • 2)Appライブラリで探す(ホーム画面を一番右まで)

  • 3)iOS 18の「非表示」フォルダを確認(検索に出ない原因になり得る)

  • 4)ホーム画面のページ非表示を解除(まとめて消えた時に多い)

  • 5)App Storeの購入履歴から再インストール(削除した可能性がある場合)

  • 6)スクリーンタイム制限・管理端末(会社支給など)を確認

iOS 18を使っている場合は特に注意が必要です。アプリを「非表示」にすると、ホーム画面やAppライブラリから見えなくなるだけでなく、検索でも見つからなくなるため、「検索に出ない=削除」とは限りません。

検索で見つかるかを確認する(アプリ名がうろ覚えでもOK)

まずは検索を使います。ホーム画面の中央あたりを下にスワイプすると検索画面が出ます(機種や設定によって表示は多少異なります)。

検索のコツは、アプリ名を正確に入れようとしないことです。次のような“連想語”で探すと、意外とすぐ出ます。

  • 用途で探す:地図/家計簿/メモ/銀行/ポイント/動画/翻訳/天気

  • ブランドで探す:交通系IC、携帯会社、カード会社、通販、SNSのサービス名

  • 似た言葉で探す:カメラ→写真、メモ→ノート、支払い→決済 など

検索結果にアプリが出るなら、端末内に残っている可能性が高いです。見つかったら、アイコンをタップして起動できるか確認します。起動できれば「削除ではなく、表示の問題」です。

Appライブラリで全アプリから探す(ホーム画面から取り除いた可能性)

検索で出ない、またはアプリ名が思い出せない場合は、Appライブラリが頼りになります。Appライブラリはインストール済みアプリをまとめて見られる場所で、ホーム画面から取り除いたアプリも通常ここに残ります。

手順は次のとおりです。

  1. ホーム画面を一番右までスワイプしてAppライブラリへ

  2. 画面上部の検索欄をタップ

  3. 入力すると一覧表示になるので、思い当たる単語で探す

  4. 見つかったら、アイコン長押しで「ホーム画面に追加」を探す(後述)

「ホーム画面から取り除く」を押してしまっただけなら、Appライブラリには残っていることが多いです。

ここまでで分かること分からないこと

この時点で状況はかなり絞れます。

  • 検索で見つかる/Appライブラリで見つかる
    → アプリは消えていない(ホーム画面から外れた、ページが隠れた、非表示になった、フォルダに入った、など)

  • 検索でもAppライブラリでも見つからない
    → iOS 18の非表示、スクリーンタイム制限、管理端末の制御、Apple Account違い、または削除の可能性が高い
    ※iOS 18の非表示は「検索に出ない」原因になり得るので、次章の手順が重要です。


iPhoneのアプリが消えたように見える主な原因

「消えた」と感じる原因は、大きく分けると次のパターンです。自分の状況に近いものから対処すると最短で戻せます。

ホーム画面から取り除いただけでアプリは残っている

ホーム画面でアプリアイコンを長押しすると、似たような操作が並びます。

  • ホーム画面から取り除く(アプリは消えない。Appライブラリに移動)

  • アプリを削除(端末から削除)

押し間違えが最も多いのがここです。「削除したつもりはない」「消えたのはホーム画面だけ」という時は、この可能性が高いです。

ホーム画面のページを非表示にしている(複数アプリがまとめて消えた時)

ホーム画面はページ単位で非表示にできます。アプリ整理中にページを消してしまうと、そのページに置いていたアプリが全部見当たらなくなります。

特徴は次のとおりです。

  • いつも置いていた場所が丸ごと空いている

  • 何個もアプリが同時に見つからない

  • フォルダごと消えた気がする

この場合はページ非表示の解除で一気に戻ることがあります(手順は後述)。

iOS 18の非表示機能で検索にも出ない(削除と間違えやすい)

iOS 18ではアプリを「非表示」にできます。重要なのは、非表示にすると、ホーム画面やAppライブラリに出ないだけでなく、検索でも見つからなくなる点です。

つまり「検索しても出ない」「Appライブラリにもない」でも、削除ではなく非表示の可能性があります。非表示アプリはAppライブラリの「非表示」フォルダにまとまっていて、Face ID/Touch ID/パスコードで開く仕組みです。

この仕様を知らないと、延々と探し回ったり、削除したと決めつけて再インストールを繰り返してしまうので要注意です。

本当に削除した場合と再インストールの前提(データが戻るかは別問題)

「アプリを削除」した場合は端末から消えますが、多くはApp Storeから再インストールできます。

ただし、気になるのがアプリ内データです。データが戻るかどうかは、アプリがどんな仕組みで保存しているかで変わります。

  • ログイン型(SNS、ネット銀行、通販、地図など):再ログインで戻りやすい

  • クラウド同期型:同期がオンなら戻りやすい

  • 端末保存中心(オフラインメモ、録音、ローカル管理ツールなど):削除で消える可能性がある

後半で「データが戻る条件」の見分け方と、やってはいけない順番(先に再インストールして上書きしてしまう等)を丁寧に説明します。


消えたアプリを見つけてホーム画面に戻す手順

ここからは復旧パートです。最短で戻すために、まず診断フローを表で整理します。迷ったら上から順に進めてください。

症状から原因と次の手順が分かる早見表

症状 可能性が高い原因 次にやること
検索に出る/Appライブラリにある ホーム画面から取り除いた、配置が変わった Appライブラリからホーム画面へ追加
複数のアプリがまとめて消えた ホーム画面ページを非表示にした ページ非表示を解除
検索にもAppライブラリにも出ない(iOS 18) アプリを非表示にした 非表示フォルダを開いて再表示
どこにもない/雲マークがある 削除済み 購入履歴から再インストール
再インストールできない/出てこない 制限・管理端末・Apple Account違い スクリーンタイム/管理状況/アカウント確認

Appライブラリからホーム画面へ追加する(最頻出の解決法)

Appライブラリで見つかったなら、ホーム画面へ戻すのは難しくありません。

  1. Appライブラリを開く(ホーム画面を一番右まで)

  2. 上部の検索欄で探す

  3. 対象アプリのアイコンを長押し

  4. 「ホーム画面に追加」があればタップ

  5. ホーム画面に追加された位置を確認し、必要なら移動

もし「ホーム画面に追加」が表示されない時は、次の方法を試してください。

  • アイコンを長押ししたまま、そのまま左へドラッグしてホーム画面へ持っていく

  • ホーム画面の編集モード(何もない場所を長押し)にしてから、Appライブラリからドラッグする

一部の状況ではメニューが出にくいことがありますが、「ドラッグでホーム画面へ」は強力な代替手段です。

ホーム画面のページ非表示を解除して戻す(まとめて消えた時)

複数アプリが同時に消えたように見える時は、ページ非表示の可能性が高いです。

  1. ホーム画面の何もない場所を長押しして編集モードにする

  2. 画面下のページの丸印(ページドット)をタップ

  3. ページ一覧が出るので、表示したいページにチェックを入れる

  4. 「完了」で確定する

これで、消えたと思っていたフォルダやアイコンが一気に戻ることがあります。

iOS 18の非表示フォルダから再表示する(検索にも出ない時の本命)

iOS 18を使っていて、検索にもAppライブラリにも出ない場合は、非表示を疑ってください。非表示アプリはAppライブラリの最下部にある「非表示」フォルダに入ります。

  1. Appライブラリを開く

  2. 下へスクロールして「非表示」フォルダを探す

  3. 「非表示」をタップし、Face ID/Touch ID/パスコードで認証する

  4. 非表示になっているアプリがあれば、対象を長押し

  5. 「Face IDを必要にしない」(または同等の表示)を選び、再度認証する

  6. アプリがAppライブラリ側に戻るので、必要ならホーム画面へ追加する

「非表示」はプライバシー目的で使われることもあります。家族が触れる端末や、設定をいじる人がいる環境だと、知らないうちに非表示にされていることもあり得ます。

ホーム画面レイアウトをリセットして一括で戻す(配置が崩れて探せない時)

アプリが大量に見当たらず、原因の切り分けが面倒な時は「ホーム画面レイアウトをリセット」で見つけやすくなることがあります。

  • 良い点:行方不明のアイコンが初期配置に戻り、探しやすい

  • 注意点:自分で作った配置・フォルダ構成が崩れる可能性がある

「どこへ行ったか分からない」を最短で終わらせたい時の最終手段として覚えておくと便利です。


削除してしまったアプリを特定して再インストールする方法

ここからは「削除してしまったかもしれない」「そもそも何のアプリか分からない」人向けです。ポイントは、闇雲に探すのではなく、手がかりが強い順に当たることです。

App Storeの購入履歴から探す(無料アプリでも手掛かりになる)

削除したアプリを戻す基本はApp Storeです。購入履歴(入手履歴)を辿ると、「このiPhone上にない」アプリが見つかることがあります。

やり方は次の流れです。

  • App Storeを開く

  • 右上のアカウントアイコン

  • 購入済み/購入履歴に関連する項目

  • 「このiPhone上にない」などの一覧から再ダウンロード

また、オンラインで購入履歴を確認する方法もAppleが案内しています。金額が分かる場合は「その額で検索する」という探し方もでき、アプリ名が分からない時に特に役立ちます。

アプリ名が分からない時の現実的な特定ルート(最短順)

「何が消えたか分からない」時は、次の順番で候補を絞るのが現実的です。

1)まず“生活インフラ”から当てる
決済、銀行、ポイント、交通、連絡、地図、配送、仕事チャットなど、「ないと困る」カテゴリから当たると発見率が上がります。
例:支払いができない→決済アプリ、通勤できない→交通系、連絡できない→メッセージ/通話系。

2)購入履歴で“金額”を手掛かりにする
課金やサブスクが絡む場合、金額は強い手掛かりです。Appleは購入履歴をオンラインで確認でき、正確な額が分かれば検索にも使えると案内しています。

3)メールの領収書/請求通知を探す
App Storeの領収書メール、サブスクの更新メール、カード明細通知などは、アプリ名の特定に直結します。
「アプリ名が分からない」人ほど、メール検索(例:App Store、領収書、サブスクリプション)を使うと早いです。

4)Appライブラリのカテゴリを上から潰す
ゲーム、仕事効率化、SNS、写真/動画など、カテゴリの塊を見て「あ、これだ」を狙います。

5)ホーム画面の“空いた場所”から逆算する
いつも置いていた位置の近くに似た用途のアプリを置いていることが多いので、周辺のアイコンから推測できます。

再インストール前に確認したいこと(データを守るため)

アプリを再インストールする前に、次の3点だけは確認してください。ここを飛ばすと「戻ったけど中身が空っぽで焦る」事故が起きやすくなります。

  • そのアプリはログイン型か(アカウントで戻るタイプか)

  • ログイン情報(メール/電話番号、パスワード、2段階認証)が手元にあるか

  • 端末保存中心っぽいか(オフラインで完結、ログインがない、データを端末に貯める)

課金やデータは戻るのか(判断表)

アプリのタイプ 戻りやすい条件 先にやるべきこと 注意点
アカウント同期型 SNS、ネット銀行、通販、地図 同じアカウントで再ログイン ログイン手段を確認 パスワード不明だと復旧が止まる
クラウド同期型 メモ、写真、ドライブ系 同期がオンでサーバ側にデータがある 同期設定・容量確認 同期オフだと端末内のみの可能性
端末保存中心 オフラインメモ、録音、ローカル管理 バックアップ復元があると有利 バックアップの有無確認 削除でデータ消失の可能性

「端末保存中心」の可能性があるアプリほど、再インストールを急がず、バックアップや復旧手段を確認してから動くのが安全です。


それでも見つからない時に確認すべき設定とトラブル

ここまでやっても見つからない場合は、端末の制限やアカウント問題が絡んでいる可能性があります。特に「再インストールできない」「履歴に出ない」「検索にも出ない」が重なる場合は、ここを疑います。

スクリーンタイムの制限でアプリが表示されない・入れ直せないことがある

スクリーンタイムの設定次第で、アプリの表示やインストールに影響が出ることがあります。

よくあるパターンは次のとおりです。

  • 子ども用に制限をかけたが、解除を忘れている

  • 家族の端末管理で制限が入っている

  • 「Appの削除を許可しない」「App Storeを使えない」などの制限が有効

この場合、スクリーンタイムの設定画面で制限を見直し、必要なら一時的に解除してから復旧を進めるとスムーズです。

仕事用端末・学校端末はMDMでアプリが管理されることがある

会社や学校から支給されたiPhone(または管理プロファイルが入った端末)は、MDM(端末管理)によってアプリが配布・非表示・削除されることがあります。

次のような症状がある場合は、管理が絡んでいる可能性が高いです。

  • 特定の業務アプリだけ見当たらない

  • App Storeから入れ直そうとしても表示されない

  • 設定の一部が灰色で変更できない

  • 端末に「プロファイル」や管理の表示がある

管理端末のケースは、個人の操作だけで解決しないことがあります。最短で終わらせるなら、社内の情報システム部門や管理者に確認するのが現実的です。

Apple Accountが違うと購入履歴に出ない

複数のApple Account(旧Apple ID)を使い分けていると、購入履歴が想定通りに出ないことがあります。よくあるのは次のケースです。

  • 昔のアカウントで入れていた

  • 家族のアカウントで入れていた

  • 仕事用・私用で切り替えていた

購入履歴を見ても見つからない時は、「本当にそのアカウントで入れたか?」を疑ってください。心当たりが複数ある場合、アカウントの切替やログイン状態の確認で一気に解決することがあります。


iPhoneでアプリが消えないようにする再発防止策

アプリが戻ったら、同じ焦りを繰り返さないために再発防止もしておくと安心です。特に「ホーム画面から取り除く」「ページ非表示」「非表示」は、慣れていないと気づかないまま発生しがちです。

誤操作を減らすホーム画面整理のコツ

  • 重要アプリはドックに寄せる(場所が固定され、消えた感が減る)

  • フォルダを作りすぎない(探す手間が増える)

  • 整理は短時間で区切り、途中で中断しない(誤操作が増える)

  • 迷子が頻発するなら、配置を“用途別の4〜6個”に収める

「綺麗に整える」よりも「迷わない」配置が正解です。

家族や子どもが触る場合の対策

  • ホーム画面編集の誤操作が起きやすいので、触る人のルールを決める

  • 子ども用の端末はスクリーンタイムを設計し直す(削除やインストールを制限)

  • 非表示やロック機能を使う場合、解除手順を家族で共有する(“知らないうちに消えた”を防ぐ)

定期的なバックアップとアプリ内同期の見直し

“アプリが戻る”と“データが戻る”は別です。大切なデータを守るには次を習慣にすると安心です。

  • 重要アプリはログイン情報を整理(パスワード管理、2段階認証の復旧手段)

  • メモや写真などは同期設定がオンか確認

  • 端末故障・買い替えを見据えてバックアップの方針を持つ


よくある質問

消えたアプリの削除履歴は見られますか

「最後に削除したアプリ一覧」が常に表示される機能は一般的ではありません。代わりに、検索・Appライブラリで残っているかを確認し、削除されていそうなら購入履歴や請求の手掛かりから特定していくのが現実的です。

App Storeの購入履歴に出ないのはなぜですか

Apple Accountが違う、端末が管理されている、制限がある、国/地域などの条件で表示が変わることがあります。心当たりのApple Accountを確認し、管理端末の場合は管理者へ相談してください。

非表示にした覚えがないのに検索に出ません

iOS 18では、アプリを非表示にすると検索でも見つからない仕様があります。まずAppライブラリの「非表示」フォルダを開いて確認してください。

「ホーム画面に追加」が出ない時はどうすればいいですか

次の順番で試してください。

1)アイコンを長押ししたまま左へドラッグしてホーム画面へ持っていく
2)ホーム画面の編集モードにしてからドラッグする
3)ページ非表示が絡んでいないか確認する
4)見つからない場合は、購入履歴から入れ直す(削除の可能性も含めて切り分け)

雲のマークが出ているのは何ですか

過去に入れていたが、今は端末にインストールされていない状態の目印であると思ってください。雲マークをタップすると再ダウンロードが始まります(通信環境によって時間がかかる場合があります)。


まとめ

iPhoneで「消えたアプリがわからない」と感じた時は、まず検索とAppライブラリで“端末に残っているか”を切り分けるのが最短です。多くは「ホーム画面から取り除いた」「ページを非表示にした」などの表示トラブルで、アプリ自体は消えていません。

特にiOS 18では、アプリを非表示にすると検索でも見つからないため、削除と決めつけないことが重要です。非表示フォルダ、ページ非表示、購入履歴、スクリーンタイムや管理端末の可能性まで順番に確認すれば、ほとんどのケースで復旧できます。復旧後は、迷子になりにくい配置とログイン情報の整理、同期設定の見直しで再発を防ぐのがおすすめです。


参考情報

Appleサポート:iPhoneのホーム画面でアプリを見つけられない場合
https://support.apple.com/ja-jp/120630

Appleサポート:iPhoneでアプリをロックする/非表示にする(iPhoneユーザガイド)
https://support.apple.com/ja-jp/guide/iphone/iph00f208d05/ios

Appleサポート:App StoreやほかのAppleメディアサービスの購入履歴を確認する
https://support.apple.com/ja-jp/118212

Appleサポート(個人の安全):iPhoneでアプリをロックする/非表示にする
https://support.apple.com/ja-jp/guide/personal-safety/ipsd0be4c185/web