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【LoL】KDAの意味とは?3つの意味を理解しよう

LoL

LoL(リーグ・オブ・レジェンド)のKDAの意味について解説していきます。
LoLにおいてKDAは2つ、3つの意味がありますのでどの意味かを理解するのが大切です。

LoLでKDAの意味

LoLで使われるKDAは、キルデスアシストの略称、アイドルグループ名、TFTの特性という3つの意味があります。
基本的にKDAはキルデスアシスト、K/DAはアイドルグループ名として使われます。

キルデスアシストのKDA

KDAはキル(Kill)デス(Death)アシスト(Assist)の頭文字を取った略称です。
FPSでよく使用される言葉で、キルレシオの計算やキルパワーの計算に使われます。
LoLにおいて、キルレはあまり気にすることではありません。
LCK(韓国のプロ)においてはキルなくオブジェクトを取っていくことも多くあります。

アイドルグループのK/DA

LoLにはアイドルグループのK/DAがあります。
アーリ、アカリ、イブリン、カイサ、セラフィーンがメンバーです。
楽曲を出したり、WCS(LoLでの世界大会)のオープニングで歌ったりしています。
Madison Beer、(G)I-DLEのミヨンとソヨン、Jaira Burns、Michelle Panuが担当しています。

TFTのKDA

TFT(チームファイトタクティクス)においてもKDAが登場します。
TFTの特性であるKDAも言葉として使われることがあります。
LoLのチャットでは使われることはありません。