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【LoL】ドットダメージの意味や使用例を解説

LoL

LoL(リーグ・オブ・レジェンド)で使用されるドットダメージの意味を解説していきます。
解説などでもドットダメージが、などで使用されることのある用語となっています。

ドットダメージとは

LoLで使用されるドットダメージはDamage Over Timeの頭文字を取ったDOTで持続的に受ける攻撃をいいます。
攻撃を受けても持続してダメージが残るような場合に使用する言葉です。
LoL以外にも多くのゲームで使用されることのある用語となっています。

LoLでよく使用される例としてはアイテムの効果でライアンドリーの苦悶が代表的、サモナースペルではイグナイト、チャンピオンスキルではマルザハールやブランド、ダリウスなどがあります。
ドットダメージはギリギリ倒しきれない敵を倒せることがある一方で、ジャングルのリーシュを手伝うと奪ってしまうこともあります。
ジャングルのリーシュを行うことのあるブランドやザイラ、モルガナなどは特に注意が必要です。

ドットダメージの使用例

ドットダメージを使用する例としては

「ドットダメージで青バフを倒してしまいましたね」

「ドットダメでキルスティールしたわ」

「ギリギリドットダメージでキルできたようです」

などで使用されます。
とくに大会においてはイグナイトのドットダメージが多いです。
ダリウスがトップに登場する場面ではパッシブのドットダメージで死ぬことも多くドットダメージが多用されます。